感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

有機分子触媒の化学 モノづくりのパラダイムシフト  (CSJ Current Review)

著者名 日本化学会/編
出版者 化学同人
出版年月 2016.11
請求記号 434/00041/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237036397一般和書2階開架自然・工学在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

芸術教育 アートマネジメント

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2922/00689/
書名 ソロタビ香港 ひとり旅って、こんなに楽しい!
出版者 JTBパブリッシング
出版年月 2018.9
ページ数 174p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-533-12878-3
分類 292239
一般件名 香港-紀行・案内記
書誌種別 一般和書
内容紹介 ひとり旅を完全サポートするガイドブック。香港の見どころやグルメ、立ち寄りSPOTをエリアごとに紹介する。ひとりだから楽しい8のこと、3泊4日モデルプランも掲載。データ:2018年5月現在。
タイトルコード 1001810041304

要旨 モモンガは川に飛び込み、イルカは学生(とヤギ)の好奇心を刺激し、コバヤシ教授は学長になる。自然豊かな大学を舞台に起こる動物と人間をめぐる事件の数々を人間動物行動学の視点で描く。
目次 私の心に棲みつづけるイヌの話 トムは私のことを許してくれたのだろうか
街で暮らしはじめた鳥の話 ヒトと野生動物との共存のあり方とは…
泳ぐニホンモモンガ、交尾するシマヘビ、ヤマメの胃のなかの甲虫 なかなか面白かったよな。たぶん最後の調査実習
海でイルカの遺体を見つけた話 「ミールワーム→ハエの幼虫→ダンゴムシ・ワラジムシ?」読んでいただければ意味がわかります
モモンガグッズをめぐる、おもにヒトの話 Tkさんのことと、ゼミ生Ftさんの油絵バージョン
キャンパス林のビオトープで毎年起こること サンインサンショウウオが産卵しトノサマガエルが泳ぎ…毒ヘビの出現は今年が初めてだったが
先生、学長になるんですか! ニホンモモンガたちとの別れ
著者情報 小林 朋道
 1958年岡山県生まれ。岡山大学理学部生物学科卒業。京都大学で理学博士取得。岡山県で高等学校に勤務後、2001年鳥取環境大学講師、2005年教授。2015年より公立鳥取環境大学に名称変更。2024年より学長。専門は動物行動学、進化心理学。これまで、ヒトも含めた哺乳類、鳥類、両生類などの行動を、動物の生存や繁殖にどのように役立つかという視点から調べてきた。現在は、ヒトと自然の精神的なつながりについての研究や、水辺や森の絶滅危惧動物の保全活動に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 フロントランナーに聞く   座談会   2-11
丸岡 啓二/述 大井 貴史/述 寺田 眞浩/司会
2 そもそも有機分子触媒とは?   12-23
寺田 眞浩/著
3 酵素と有機分子触媒   24-29
田中 富士枝/著
4 金属触媒と有機分子触媒の違い   30-35
小島 正寛/著 金井 求/著
5 エナミンを活性種とする求核触媒   38-44
加納 太一/著
6 イミニウム塩を活性種とする求核触媒   45-51
林 雄二郎/著
7 4-アミノピリジン誘導体を中心とした求核触媒   52-63
川端 猛夫/著 上田 善弘/著
8 含窒素複素環式カルベンを用いる分子変換   64-73
鳴海 哲夫/著
9 二官能性水素結合供与触媒の創製と応用   74-82
竹本 佳司/著
10 シンコナアルカロイドBifunctional触媒   83-89
畑山 範/著
11 キラルリン酸を中心とした酸触媒   90-98
秋山 隆彦/著
12 キラルリン酸触媒によるエナンチオ制御機構   99-108
寺田 眞浩/著
13 イオン対を中心とした不斉塩基触媒   109-117
浦口 大輔/著 大井 貴史/著
14 官能基複合型不斉グアニジン触媒と生理活性天然物合成への応用   118-127
小田木 陽/著 長澤 和夫/著
15 超強塩基性有機分子触媒   128-137
根東 義則/著
16 キラル相間移動触媒の新展開   138-145
丸岡 啓二/著 坂本 龍/著
17 有機ニトロキシルラジカルおよび類縁化学種を触媒とする酸化的分子変換   146-156
岩渕 好治/著
18 超原子価ヨウ素触媒反応   メタルフリー酸化的カップリング反応への触媒設計   157-166
北 泰行/著 土肥 寿文/著
19 有機分子触媒と遷移金属触媒とを協奏的に利用した分子変換反応   167-176
三宅 由寛/著 中島 一成/著 西林 仁昭/著
20 光を用いる有機分子触媒反応   177-184
松原 亮介/著
21 ペプチド触媒   185-194
工藤 一秋/著
22 有用物質合成(医薬品等)への応用   195-201
林 雄二郎/著 石川 勇人/著
23 超臨界流体中での有機分子触媒反応   202-203
間瀬 暢之/著
24 ポリマー合成への応用   204-205
磯野 拓也/著 佐藤 敏文/著
25 有機分子触媒を用いる脱古典的不斉ドミノ反応の開発動向   206-207
滝澤 忍/著
26 有機分子触媒の高分子固定化   208-209
原口 直樹/著 伊津野 真一/著
27 役に立つ情報・データ   211-224
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。