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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210865549 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
903/00041/ |
| 書名 |
海外文学新進作家事典 |
| 著者名 |
日外アソシエーツ株式会社/編集
|
| 出版者 |
日外アソシエーツ
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
27,566p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8169-2608-2 |
| 分類 |
9033
|
| 一般件名 |
作家-辞典
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本で作品が翻訳・紹介された世界中のフィクション分野の新進作家1453人を紹介。略歴(プロフィール)、及び2006〜2016年の間に刊行された翻訳書を記載する。 |
| タイトルコード |
1001610024559 |
| 要旨 |
亡き昌幸とその次男幸村―何年にもわたる真田父子の企みを読めず、翻弄される諸将。徳川家康、織田有楽斎、南条元忠、後藤又兵衛、伊達政宗、毛利勝永、ついには昌幸の長男信之までもが、口々に叫んだ。「幸村を討て!」と…。戦国最後の戦いを通じて描く、親子、兄弟、そして「家」をめぐる、切なくも手に汗握る物語。 |
| 著者情報 |
今村 翔吾 1984年京都府生まれ。2017年刊行のデビュー作『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』で、18年、第7回歴史時代作家クラブ賞・文庫書き下ろし新人賞を受賞。同年、「童神」で第10回角川春樹小説賞を受賞。『童の神』と改題された同作は第160回直木賞候補にもなった。20年『八本目の槍』で第41回吉川英治文学新人賞と第8回野村胡堂文学賞を受賞。同年、『じんかん』が第163回直木賞候補になるとともに、第11回山田風太郎賞を受賞。21年「羽州ぼろ鳶組」シリーズで第6回吉川英治文庫賞を受賞。22年『寒王の楯』で第166回直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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