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蔵書情報

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所蔵数 14 在庫数 6 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

じぶんでよめるくるまずかん

著者名 成美堂出版編集部/編著
出版者 成美堂出版
出版年月 2023.12
請求記号 53/01010/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238332399じどう図書じどう開架 貸出中 
2 西2132683257じどう図書じどう開架 貸出中 
3 熱田2232551537じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2432779748じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2532416084じどう図書じどう開架 在庫 
6 2632565939じどう図書じどう開架 貸出中 
7 2732496043じどう図書じどう開架 貸出中 
8 中川3032531026じどう図書じどう開架 貸出中 
9 守山3132665674じどう図書じどう開架 在庫 
10 名東3332784812じどう図書じどう開架 在庫 
11 山田4130963822じどう図書じどう開架 貸出中 
12 南陽4231053952じどう図書じどう開架 在庫 
13 4331610172じどう図書じどう開架 貸出中 
14 徳重4630862425じどう図書じどう開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 53/01010/
書名 じぶんでよめるくるまずかん
著者名 成美堂出版編集部/編著
出版者 成美堂出版
出版年月 2023.12
ページ数 95p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-415-33369-4
一般注記 奥付のタイトル:くるまずかん
分類 5379
一般件名 自動車
書誌種別 じどう図書
内容紹介 郵便車、ミニパトロールカー、タンクローリー…。全185種類のはたらくくるまを、写真やクイズとともにやさしく説明する。文字に興味を持ちはじめた子どもに、自分で本を読む楽しさを伝え、子どもの知的好奇心を引き出す本。
タイトルコード 1002310064784

要旨 自閉ってね、すごくすてきなことなんだよ。特別な輝きを持った脳なんだ。『魔女だったかもしれないわたし』から遡ること5年―キーディは、いじめから生徒を守る側として活躍し、「いじめ退治代行サービス」を始めるが…。同調性や「ちがい」への不寛容さと葛藤しながらも強くまっすぐ立ち向かう自閉の少女の物語。
著者情報 マクニコル,エル
 スコットランド生まれの児童文学作家。最初の作品、『A Kind of Spark』(邦題『魔女だったかもしれないわたし』)で、ウォーターストーンズ児童文学賞、シュナイダー・ファミリーブック賞オナーをはじめとする数々の賞を受賞。同作はBBCの教育チャンネルでもドラマ放映される。その後も、自閉スペクトラムなどのニューロダイバーシティ(脳の多様性)をテーマに、SF、ファンタジー、ロマンスなど、多彩なジャンルの作品を次々に発表し、高い関心を集めている。本書は、2025年カーネギー賞にもノミネートされている。著者自身も自閉スペクトラム症と診断されたニューロダイバージェント。ロンドン在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
櫛田 理絵
 滋賀県生まれ。早稲田大学法学部卒業。訳書に『ぼくとベルさん』(第64回青少年読書感想文全国コンクール課題図書)『魔女だったかもしれないわたし』(第69回青少年読書感想文全国コンクール課題図書)(以上、PHP研究所)、『図書館がくれた宝物』(第70回青少年読書感想文全国コンクール課題図書、第71回産経児童出版文化賞翻訳作品賞/徳間書店)などがある。日本国際児童図書評議会(JBBY)会員。東京都在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 弔辞   10
井伏 鱒二/著
2 文芸の完遂   11-15
檀 一雄/著
3 不良少年とキリスト   16-41
坂口 安吾/著
4 白い手   42-48
青山 光二/著
5 稀有の文才   49-52
佐藤 春夫/著
6 太宰治昇天   54-66
石川 淳/著
7 太宰治氏のこと   67-74
石川 桂郎/著
8 太宰治を憶う   75-79
宮崎 譲/著
9 刃渡りの果   80-84
伊馬 春部/著
10 性得の宿命   『晩年』へつながる純潔   85-89
沙和 宋一/著
11 仙台・三鷹・葬儀(抄)   90-93
戸石 泰一/著
12 太宰治先生に   96-101
田中 英光/著
13 苦悩の末   102-104
野口 冨士男/著
14 太宰治の死   上   105-108
柴田 錬三郎/著
15 小事   109-110
武田 泰淳/著
16 太宰の死について   111-112
中野 重治/著
17 太宰治を偲ぶ   113-115
大西 巨人/著
18 やむを得ぬ滅亡   太宰治の死   116-119
桑原 武夫/著
19 水中の友   120-126
折口 信夫/著
20 地獄の周辺   127-132
花田 清輝/著
21 太宰治は生きている   133-143
土井 虎賀寿/著
22 酒徒太宰治に手向く   146-148
内田 百間/著
23 友人相和す思い   149-153
林 芙美子/著
24 私の遍歴時代(抄)   154-157
三島 由紀夫/著
25 ある日のこと   158-160
小沼 丹/著
26 太宰治と私   161-165
丹羽 文雄/著
27 太宰治の魅力   ひとつの個人的な回想   166-173
江藤 淳/著
28 太宰治、追悼   174-176
埴谷 雄高/著
29 太宰君を憶う   一愛読者として   178-185
尾崎 一雄/著
30 脆弱な花   186-190
平林 たい子/著
31 「晩年」に寄せて   191-193
吉行 淳之介/著
32 「生れてすみません」について   194-199
山岸 外史/著
33 滅亡の民   200-209
河盛 好蔵/著
34 追憶   212-214
阿部 合成/著
35 太宰治の追憶   215-218
中村 貞次郎/著
36 「晩年」時代の太宰治   219-223
浅見 淵/著
37 想い出   224-229
小山 祐士/著
38 太宰君のこと   230-232
外村 繁/著
39 三鷹   233-251
津島 美知子/著
40 初めてたずねた頃のこと   252-254
小山 清/著
41 「斜陽」のころの太宰さん   255-260
野平 健一/著
42 晩年のころ   261-267
臼井 吉見/著
43 山水蒙   中凶   268-272
今 官一/著
44 太宰治の思い出   273-285
亀井 勝一郎/著
45 太宰治のこと   286-296
井伏 鱒二/著
46 太宰治との一日   297-303
豊島 与志雄/著
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