蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237235700 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132373867 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232244802 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532144678 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2732187139 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
千種 | 2832061036 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
瑞穂 | 2932237718 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
緑 | 3232299267 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
山田 | 4130748454 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
徳重 | 4630531541 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/31342/ |
| 書名 |
コーベッコー |
| 著者名 |
スズキコージ/作
|
| 出版者 |
BL出版
|
| 出版年月 |
2017.12 |
| ページ数 |
32p |
| 大きさ |
27×27cm |
| ISBN |
978-4-7764-0832-1 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
コーベッコーの港に朝がきて、クロメガネおじさんが太陽を観測していると、金星が太陽にはね飛ばされて、山の湖に落ちてきた。金星の口から、舟に乗ったヴィーナスカが出てきて、どんどん川を下っていき…。 |
| タイトルコード |
1001710070599 |
| 要旨 |
たった1人に殉じた、9年半の「気づかい」の記録。「そこまでやる」から、突き抜ける。慶應大卒、元・東証一部上場企業社員の私が、1万回叱られて気づいた「日本人が忘れた美徳」。 |
| 目次 |
はじめに 「そこまでやる」から突き抜ける 第1章 存在だけは許される「最低限の気づかい」(「挨拶をメロディで言うな、馬鹿野郎!」―一言に気持ちを込める 「すみませんでいいんだ、馬鹿野郎!」―機嫌をとり続ける ほか) 第2章 師匠を不快にさせない「平均点の気づかい」(「そのへんで遊んでろ」―「即実行」のすすめ 「これを、才能の無駄遣いってんだ」―一緒にいる時間のすごし方 ほか) 第3章 評価を獲得する「合格点の気づかい」(「こんな会開くことはねえんだ」―「努力」は評価の対象外 「あそこでゴーサインを出さなかったところが俺の凄さだ」―自分の「分際」 ほか) 第4章 芸人世界の「優しい気づかい」(「師匠が亡くなったというのはデマです」―談志の死 「まったくとんでもねえ人だったよな」―芸人たちの気づかい ほか) エピローグ 立川談志の「狂気の気づかい」 |
| 著者情報 |
立川 談慶 落語家。立川流真打ち。1965年、長野県上田市生まれ。慶應義塾大学を卒業後、株式会社ワコールで3年間の勤務を経て、1991年に立川談志の弟子として入門。前座名は「立川ワコール」。数々の「しくじり」から、他の流派なら4年ほどで終えられる前座という修業期間を9年半過ごす。二つ目昇進を弟弟子に抜かれるのも、当時異例の出来事だった。2000年、やっと叶った二つ目昇進を機に、談志により「立川談慶」と命名。2005年、真打ちに昇進。慶應義塾大学卒で初めての真打ちとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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