感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 25 在庫数 16 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

雪煙チェイス (実業之日本社文庫)

著者名 東野圭吾/著
出版者 実業之日本社
出版年月 2016.12
請求記号 F6/00541/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238444137一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132492923一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232497251一般和書一般開架文庫本在庫 
4 2332309562一般和書一般開架 在庫 
5 2332468772一般和書一般開架 在庫 
6 2432694079一般和書一般開架文庫本在庫 
7 中村2532099237一般和書一般開架 貸出中 
8 中村2532246127一般和書一般開架 貸出中 
9 2632386120一般和書一般開架文庫本在庫 
10 2732124165一般和書一般開架 在庫 
11 2732236183一般和書一般開架 貸出中 
12 2732601261一般和書一般開架 貸出中 
13 中川3032376075一般和書一般開架 貸出中 
14 守山3132748934一般和書一般開架文庫本在庫 
15 3232235949一般和書一般開架 在庫 
16 3232609499一般和書一般開架 在庫 
17 名東3332375009一般和書一般開架 貸出中 
18 名東3332661499一般和書一般開架 在庫 
19 天白3432172793一般和書一般開架 在庫 
20 天白3432270746一般和書一般開架 在庫 
21 南陽4231043136一般和書一般開架 貸出中 
22 4331596629一般和書一般開架文庫本在庫 
23 志段味4530749524一般和書一般開架 在庫 
24 徳重4630465971一般和書一般開架 在庫 
25 徳重4630812867一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F6/00541/
書名 雪煙チェイス (実業之日本社文庫)
著者名 東野圭吾/著
出版者 実業之日本社
出版年月 2016.12
ページ数 409p
大きさ 16cm
シリーズ名 実業之日本社文庫
シリーズ巻次 ひ1-3
ISBN 4-408-55323-8
ISBN 978-4-408-55323-8
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 殺人の容疑をかけられた大学生の脇坂竜実は、アリバイを証明できる唯一の人物、正体不明の美人スノーボーダーを捜しに、日本屈指のスキー場に向かった。所轄の刑事、村の人々も巻き込み、予測不能のチェイスが始まる!
タイトルコード 1001610074796

要旨 たった1人に殉じた、9年半の「気づかい」の記録。「そこまでやる」から、突き抜ける。慶應大卒、元・東証一部上場企業社員の私が、1万回叱られて気づいた「日本人が忘れた美徳」。
目次 はじめに 「そこまでやる」から突き抜ける
第1章 存在だけは許される「最低限の気づかい」(「挨拶をメロディで言うな、馬鹿野郎!」―一言に気持ちを込める
「すみませんでいいんだ、馬鹿野郎!」―機嫌をとり続ける ほか)
第2章 師匠を不快にさせない「平均点の気づかい」(「そのへんで遊んでろ」―「即実行」のすすめ
「これを、才能の無駄遣いってんだ」―一緒にいる時間のすごし方 ほか)
第3章 評価を獲得する「合格点の気づかい」(「こんな会開くことはねえんだ」―「努力」は評価の対象外
「あそこでゴーサインを出さなかったところが俺の凄さだ」―自分の「分際」 ほか)
第4章 芸人世界の「優しい気づかい」(「師匠が亡くなったというのはデマです」―談志の死
「まったくとんでもねえ人だったよな」―芸人たちの気づかい ほか)
エピローグ 立川談志の「狂気の気づかい」
著者情報 立川 談慶
 落語家。立川流真打ち。1965年、長野県上田市生まれ。慶應義塾大学を卒業後、株式会社ワコールで3年間の勤務を経て、1991年に立川談志の弟子として入門。前座名は「立川ワコール」。数々の「しくじり」から、他の流派なら4年ほどで終えられる前座という修業期間を9年半過ごす。二つ目昇進を弟弟子に抜かれるのも、当時異例の出来事だった。2000年、やっと叶った二つ目昇進を機に、談志により「立川談慶」と命名。2005年、真打ちに昇進。慶應義塾大学卒で初めての真打ちとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。