蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237760780 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332266358 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432575138 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
港 | 2632400756 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
千種 | 2832205781 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
守山 | 3132521992 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
緑 | 3232450142 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
天白 | 3432404527 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/33290/ |
| 書名 |
ごめんなさい!だいじょうぶ! |
| 著者名 |
ルイス・スロボドキン/さく
こみやゆう/やく
|
| 出版者 |
出版ワークス
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
22×27cm |
| ISBN |
978-4-907108-64-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Excuse me‐certainly! |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
迷惑をかけても「ごめんなさい」がいえないウィリー・ホワイトくん。ある日、おまわりさんに、「ごめんなさい」がいえると、いいきもちになれるといわれて…。挨拶と礼儀正しさの大切さについてコミカルに伝える名作絵本。 |
| タイトルコード |
1002010047101 |
| 要旨 |
たった1人に殉じた、9年半の「気づかい」の記録。「そこまでやる」から、突き抜ける。慶應大卒、元・東証一部上場企業社員の私が、1万回叱られて気づいた「日本人が忘れた美徳」。 |
| 目次 |
はじめに 「そこまでやる」から突き抜ける 第1章 存在だけは許される「最低限の気づかい」(「挨拶をメロディで言うな、馬鹿野郎!」―一言に気持ちを込める 「すみませんでいいんだ、馬鹿野郎!」―機嫌をとり続ける ほか) 第2章 師匠を不快にさせない「平均点の気づかい」(「そのへんで遊んでろ」―「即実行」のすすめ 「これを、才能の無駄遣いってんだ」―一緒にいる時間のすごし方 ほか) 第3章 評価を獲得する「合格点の気づかい」(「こんな会開くことはねえんだ」―「努力」は評価の対象外 「あそこでゴーサインを出さなかったところが俺の凄さだ」―自分の「分際」 ほか) 第4章 芸人世界の「優しい気づかい」(「師匠が亡くなったというのはデマです」―談志の死 「まったくとんでもねえ人だったよな」―芸人たちの気づかい ほか) エピローグ 立川談志の「狂気の気づかい」 |
| 著者情報 |
立川 談慶 落語家。立川流真打ち。1965年、長野県上田市生まれ。慶應義塾大学を卒業後、株式会社ワコールで3年間の勤務を経て、1991年に立川談志の弟子として入門。前座名は「立川ワコール」。数々の「しくじり」から、他の流派なら4年ほどで終えられる前座という修業期間を9年半過ごす。二つ目昇進を弟弟子に抜かれるのも、当時異例の出来事だった。2000年、やっと叶った二つ目昇進を機に、談志により「立川談慶」と命名。2005年、真打ちに昇進。慶應義塾大学卒で初めての真打ちとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ