蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
雪煙チェイス (実業之日本社文庫)
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| 著者名 |
東野圭吾/著
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| 出版者 |
実業之日本社
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| 出版年月 |
2016.12 |
| 請求記号 |
F6/00541/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238444137 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132492923 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232497251 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332309562 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332468772 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
東 | 2432694079 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 7 |
中村 | 2532099237 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
中村 | 2532246127 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
港 | 2632386120 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 10 |
北 | 2732124165 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
北 | 2732236183 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
北 | 2732601261 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
中川 | 3032376075 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
守山 | 3132748934 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 15 |
緑 | 3232235949 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 16 |
緑 | 3232609499 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
名東 | 3332375009 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
名東 | 3332661499 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 19 |
天白 | 3432172793 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 20 |
天白 | 3432270746 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 21 |
南陽 | 4231043136 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 22 |
楠 | 4331596629 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 23 |
志段味 | 4530749524 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 24 |
徳重 | 4630465971 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 25 |
徳重 | 4630812867 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F6/00541/ |
| 書名 |
雪煙チェイス (実業之日本社文庫) |
| 著者名 |
東野圭吾/著
|
| 出版者 |
実業之日本社
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
409p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
実業之日本社文庫 |
| シリーズ巻次 |
ひ1-3 |
| ISBN |
4-408-55323-8 |
| ISBN |
978-4-408-55323-8 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
殺人の容疑をかけられた大学生の脇坂竜実は、アリバイを証明できる唯一の人物、正体不明の美人スノーボーダーを捜しに、日本屈指のスキー場に向かった。所轄の刑事、村の人々も巻き込み、予測不能のチェイスが始まる! |
| タイトルコード |
1001610074796 |
| 要旨 |
たった1人に殉じた、9年半の「気づかい」の記録。「そこまでやる」から、突き抜ける。慶應大卒、元・東証一部上場企業社員の私が、1万回叱られて気づいた「日本人が忘れた美徳」。 |
| 目次 |
はじめに 「そこまでやる」から突き抜ける 第1章 存在だけは許される「最低限の気づかい」(「挨拶をメロディで言うな、馬鹿野郎!」―一言に気持ちを込める 「すみませんでいいんだ、馬鹿野郎!」―機嫌をとり続ける ほか) 第2章 師匠を不快にさせない「平均点の気づかい」(「そのへんで遊んでろ」―「即実行」のすすめ 「これを、才能の無駄遣いってんだ」―一緒にいる時間のすごし方 ほか) 第3章 評価を獲得する「合格点の気づかい」(「こんな会開くことはねえんだ」―「努力」は評価の対象外 「あそこでゴーサインを出さなかったところが俺の凄さだ」―自分の「分際」 ほか) 第4章 芸人世界の「優しい気づかい」(「師匠が亡くなったというのはデマです」―談志の死 「まったくとんでもねえ人だったよな」―芸人たちの気づかい ほか) エピローグ 立川談志の「狂気の気づかい」 |
| 著者情報 |
立川 談慶 落語家。立川流真打ち。1965年、長野県上田市生まれ。慶應義塾大学を卒業後、株式会社ワコールで3年間の勤務を経て、1991年に立川談志の弟子として入門。前座名は「立川ワコール」。数々の「しくじり」から、他の流派なら4年ほどで終えられる前座という修業期間を9年半過ごす。二つ目昇進を弟弟子に抜かれるのも、当時異例の出来事だった。2000年、やっと叶った二つ目昇進を機に、談志により「立川談慶」と命名。2005年、真打ちに昇進。慶應義塾大学卒で初めての真打ちとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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