蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ネコのホームズ十三かかしの呪い (おはなしルネッサンス)
|
| 著者名 |
南部和也/作
YUJI/絵
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| 出版者 |
理論社
|
| 出版年月 |
2010.7 |
| 請求記号 |
913/18574/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235646973 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2131847424 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2231690930 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2431808217 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2631835549 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2731680225 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
瑞穂 | 2931688382 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
守山 | 3131879250 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
緑 | 3231758578 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
名東 | 3331854376 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
天白 | 3431693955 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
929/00777/ |
| 書名 |
タワー |
| 著者名 |
ペミョンフン/著
斎藤真理子/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
327p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-309-20865-7 |
| 分類 |
92913
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:東方の三博士 自然礼賛 タクラマカン配達事故 エレベーター機動演習 広場の阿弥陀仏 シャリーアにかなうもの 作家Kの「熊神の午後」より カフェ・ビーンス・トーキング 内面表出演技にたけた俳優Pのいかれたインタビュー 『タワー』概念用語辞典 |
| 内容紹介 |
674階建巨大タワー国家。地上からの脅威が迫り、下層階を軍隊、上層階を富裕層が占める<ビーンスターク>の人々は、不完全で、優しい-。韓国SFの金字塔にして、笑いと涙の摩天楼エンタテインメント。 |
| タイトルコード |
1002210046300 |
| 要旨 |
「デジタルテクノロジーが我々の時間と存在にどのような影響を与えうるのか?」という現代的課題に、技術哲学分野の第一人者が、初めて独自の刺激的な視点から挑んだ野心作。プロセス哲学、ナラティブ理論、テクノパフォーマンスの概念を用いて、デジタルテクノロジーが「私たちの時間と存在との関係をどのようにかたちづくっているか」を分析し、AIをはじめとする新技術や気候変動などに照らして、それが何を意味するのかを論じる。現代の技術哲学とメディア論との対話と、「人間的年代(アンスロポクロネ)」と呼ばれるものに共通する時間について、独自の問いを設定して、私たちが今日どのように存在し、時間に関係するのかを理解するための概念フレームワークを具体的かつ分かりやすく提案する。 |
| 目次 |
第1章 イントロダクション―時間、実存、技術(時間の加速と実存 地球レベルでの時間 現在主義の陥穽 デジタルテクノロジーによる時間形成 時間と技術を再考する 本書の構成) 第2章 プロセス、ナラティブ、パフォーマンス―デジタルテクノロジーは時間性と実存をどのようにかたちづくるのか(プロセス ナラティブ パフォーマンス 複数時間性と権力) 第3章 人間的年代における共通時間を求めて―善き時間、同時代化、そして気候変動時代におけるグローバルな共=実存の政治(カイロス:善き時間と意味のある存在 カイロス的政治と同時代化:気候変動時代における時間と共=実存の政治) |
| 著者情報 |
クーケルバーク,M. ウィーン大学哲学・教育学部メディア・技術哲学分野教授。バーミンガム大学博士。1975年ベルギー生れ。イギリス・デモンフォート大学コンピューターと社会的責任研究センター非常勤教授(2014‐19)、国際技術哲学会会長、ヨーロッパ委員会の人工知能に関する高度専門家会議委員なども歴任。AIやロボットなど技術全般に関する倫理学、哲学の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 直江 清隆 東北大学大学院文学研究科教授。東京大学大学院理学系研究科科学史・科学基礎論専門課程博士課程単位取得退学。博士(文学)。専門は哲学、技術哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 駿 岩手大学教育学部准教授。東北大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。専門は哲学、現象学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鹿野 祐介 大阪大学COデザインセンター特任助教。東北大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。専門は哲学、概念工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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