蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2231479656 | 一般和書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2531459275 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
港 | 2631551005 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
千種 | 2831352709 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中川 | 3031495140 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
富田 | 4430791154 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
015/00049/07 |
| 書名 |
視覚障害者サービスマニュアル 2007 情報のバリアフリーをめざす図書館のために |
| 著者名 |
近畿視覚障害者情報サービス研究協議会/編
|
| 出版者 |
読書工房
|
| 出版年月 |
2006.10 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
情報のバリアフリーをめざす図書館のために |
| ISBN |
4-902666-08-1 |
| 一般注記 |
2000の出版者:大活字 付属資料:CD-ROM(1枚 12cm) |
| 分類 |
01517
|
| 一般件名 |
図書館サービス
視覚障害
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009916054873 |
| 要旨 |
14歳での欧州一人旅、17歳からのイタリア極貧留学生活、キューバでのボランティア体験、シングルマザーとしての異国での出産、年下イタリア人との結婚、姑と家事と漫画と格闘する日々…。何が起ころうとも、いつだってエネルギー全開!やりたいと思う事があったら動くしかないじゃない。どこへ行っても描くことにしがみつき駆け抜けてきた人生! |
| 目次 |
第1章 私の原点(運命を変えた芸術との出会い この母にしてこの娘あり) 第2章 女性論―強さ、賢さ、美しさ。(世界基準のいい女 どこへいっても逞しい母) 第3章 表現論―生きることは表現すること。(職業としての表現者 旅とは表現することである) 第4章 芸術論―私を育むもの。(私を生かしてくれた文学 生活の中での芸術作品) 第5章 イタリア論―ローマ時代を背負う人々。(想像力をかきたてられた時代 私の周りのイタリアの人々) |
| 著者情報 |
ヤマザキ マリ 漫画家。1967年、東京生まれ。17歳でイタリアに渡り、フィレンツェにて油絵を学ぶ。その後、エジプト、シリア、ポルトガル、アメリカを経て現在イタリア在住。『テルマエ・ロマエ』(KADOKAWAエンターブレイン)でマンガ大賞2010、および第14回手塚治虫文化賞短編賞を受賞。900万部のベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 広角レンズを通せば歴史は万華鏡
二〇一六年
29-46
-
-
2 イスラムと中国、「近代」を蹂躙する二大魔圏
二〇一六年
47-49
-
-
3 世界の「韓国化」とトランプの逆襲
二〇一七年
50-63
-
-
4 アメリカへの複眼
二〇〇三年
67-72
-
-
5 真珠湾攻撃七十年の意味
二〇一一年
73-75
-
-
6 百年続いたアメリカ独自の世界システム支配の正体
二〇一二年
76-83
-
-
7 アメリカよ、恥を知れ
外国特派員協会で慰安婦問題を語る
84-92
-
-
8 不可解な国アメリカ
二〇一〇年
93-94
-
-
9 「反米論」に走らずアメリカの「慎重さ」を理解したい
二〇一四年
95-108
-
-
10 アメリカの政治意志「北朝鮮人権法」に見る正義
二〇〇四年
109-111
-
-
11 ありがとうアメリカ、さようならアメリカ
二〇一二年
112-121
-
-
12 「なぜわれわれはアメリカと戦争をしたのか」ではなく、「なぜアメリカは日本と戦争をしたのか」を問うてこそ見えてくる歴史の真実
二〇一一年
122-133
-
-
13 日本はアメリカに何をどの程度依存しているのか
二〇一六年
134-136
-
-
14 朝鮮は日本とはまったく異なる宗教社会である
二〇〇三年
139-154
-
-
15 『日韓大討論』余聞
二〇〇三年
155-161
-
-
16 金完燮氏の予期せぬ素顔
二〇〇三年
162-170
-
-
17 石原慎太郎氏の発言に寄せて
二〇〇三年
171-176
-
-
18 竹島・尖閣
領土問題の新局面
177-181
-
-
19 韓国人はガリバーの小人
二〇〇五年
182-191
-
-
20 「十七歳の狂気」韓国
二〇一四年
192-204
-
-
21 韓国との交渉は「国交断絶」の覚悟で臨め
世界文化遺産でまた煮え油!
205-214
-
-
22 世界にうずまく「恨」の不気味さ
二〇一六年
215-217
-
-
23 オーストラリア史管見
218-225
-
-
24 日本とアメリカは共産主義中国に「アヘン戦争」を仕掛けている
本来中国は「鎖国」文明である
229-240
-
-
25 金融カオスの起源
ニクソンショックとベルリンの壁の崩落
241-254
-
-
26 アメリカの「中国化」中国の「アメリカ化」
二〇〇八年
255-264
-
-
27 金融は軍事以上の軍事なり
米中は日本の「自由」を奪えるか
265-281
-
-
28 政府は何に怯えて空幕長(田母神俊雄氏)の正論を封じたか
二〇〇九年
285-295
-
-
29 米国覇権と「東京裁判史観」が崩れ去るとき
「諸君!」二〇〇九年三月号・本巻「序に代えて」に掲載
296
-
-
30 アメリカ占領軍が消し去った歴史
二〇〇九年
297-300
-
-
31 しつこく浮上する半藤一利氏の『昭和史』を討つ
二〇〇九年
301-315
-
-
32 共同討議の書『自ら歴史を貶める日本人』(福地惇・柏原竜一・福井雄三・西尾幹二共著)の序文
二〇一二年
316-318
-
-
33 旧敵国の立場から自国の歴史を書く現代日本の歴史家たち
二〇一二年
319-323
-
-
34 戦後日本は「太平洋戦争」という新しい名の戦争を仕掛けられている
二〇一〇年
324-327
-
-
35 「世界で最も道義的で公明だといわれる日本民族を信じる」(フランス紙)
日本が列強の一つであった時代に
328-336
-
-
36 日本的王権の由来と「和」と「まこと」
『國體の本義』(昭和十二年)の光と影
337-346
-
-
37 天皇と原爆
347-538
-
-
38 アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか
539-678
-
-
39 仲小路彰論
二〇一〇年
681-705
-
-
40 仲小路彰がみたスペイン内戦からシナ事変への潮流
二〇一一年
706-717
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-
41 『第二次大戦前夜史一九三七』の解説
718-726
-
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42 秦郁彦vs西尾幹二
田母神俊雄=真贋論争
727-749
-
秦郁彦/述 西尾幹二/述
-
43 秦・西尾論争の意味
751-755
-
柏原竜一/著
-
44 『天皇と原爆』論
757-766
-
渡辺望/著
-
45 『少年記』のダイナミズム
767-784
-
水島達二/著
-
46 「坦々塾」とともに
785-838
-
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