感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 12 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ふくちゃんはおうち (たのしい季節の行事・わくわく冬のまき)

著者名 水谷章三/脚本 まえだけん/画
出版者 童心社
出版年月 1988.
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2170002436かみしばい書庫 在庫 
2 2470075918かみしばい書庫 在庫 
3 2670055397かみしばい書庫 在庫 
4 2770024624かみしばいじどう開架 在庫 
5 千種2870015878かみしばいじどう開架 在庫 
6 中川3070062678かみしばいじどう開架 在庫 
7 3270030954かみしばい書庫 在庫 
8 名東3370006250かみしばい書庫 在庫 
9 名東3370014569かみしばい書庫 在庫 
10 山田4170000931かみしばい書庫 在庫 
11 富田4470004930かみしばい書庫 在庫 
12 志段味4570003352かみしばい書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 21/00573/1
書名 日本の歴史 1  (ドラえもんの学習シリーズ) 旧石器時代〜平安時代
著者名 藤子・F・不二雄/キャラクター原作   浜学園/監修
出版者 小学館
出版年月 2013.4
ページ数 223p
大きさ 19cm
シリーズ名 ドラえもんの学習シリーズ
シリーズ名 ドラえもんの社会科おもしろ攻略
巻書名 旧石器時代〜平安時代
ISBN 978-4-09-253853-5
分類 2101
一般件名 日本-歴史   日本-歴史-原始時代   日本-歴史-古代
書誌種別 じどう図書
内容注記 年表:p218〜221
内容紹介 日本の歴史の中でも重要なポイントにスポットを当て、ドラえもんのまんがとともに分かりやすく解説。1は、旧石器時代から平安時代までを取り上げる。教科書には出ていない中学入試頻出事項を網羅。
タイトルコード 1001310004641

要旨 茶室って、こんなにも自由なんだ!いわずとしれた建築史の泰斗・フジモリ先生が「これは必見!」と感じた全国の「文化遺産級」茶室を訪問。お殿様、数寄者、茶人らによる至高の空間を、お茶好きのはなさんと共に味わい尽くす!あの「フジモリ茶室」も収録!
目次 如庵―戦国きってのインドア派による融通無碍な茶室
時雨亭・傘亭―「秀吉のお茶」が垣間見える茶室
擁翠亭―茶道界のトップデザイナー小堀遠州がプロデュースした、「クライアントファースト」な茶室
天然図画亭―グルメな粋人・北村幽庵と、インテリ茶匠・藤村庸軒のコラボで生まれた茶室
捻駕籠席―“ひねり”が効いた草庵茶室
清香軒―露地には川が流れる、煎茶が香るオレ流茶室
飛涛亭―光格帝は“お高いのがお好き”
著者情報 藤森 照信
 1946年長野県生まれ。東京大学名誉教授、東京都江戸東京博物館館長、工学院大学特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
はな
 神奈川県横浜市出身。2歳から横浜のインターナショナルスクールに通い、17歳からモデルを始める。上智大学比較文化学部比較文化学科で美術史を学び、テレビ・ラジオなど活動を広げる。現在もファッション誌で活躍するかたわら、FMヨコハマ「Lovely Day〜hana金〜」(毎週金曜)のナビゲーターをつとめる。2016年に雑誌「淡交」での連載をきっかけにお茶の稽古を始めた。2003年にパンダ大使、2017年に国宝応援大使、2019年に奈良国立博物館評議員に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。