蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
家族心理学年報 37 保健医療分野に生かす個と家族を支える心理臨床
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| 著者名 |
日本家族心理学会/編集
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| 出版者 |
金子書房
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| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
143/00005/37 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237502471 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
380/00004/6 |
| 書名 |
講座日本の民俗学 6 時間の民俗 |
| 著者名 |
赤田光男/[ほか]編
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| 出版者 |
雄山閣出版
|
| 出版年月 |
1998.04 |
| ページ数 |
273p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
時間の民俗 |
| ISBN |
4-639-01527-5 |
| 分類 |
3808
|
| 一般件名 |
日本-風俗
年中行事-日本
農耕儀礼
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009810007293 |
| 要旨 |
ニュートンが17世紀に著した『プリンキピア』は、運動の法則や万有引力を基に自然界の仕組みを明らかにし、近代科学の出発点となった。図形を使った幾何学的な手法で力学の様々な疑問を証明したニュートンのアプローチは、現代人が読んでも素晴らしく、その天才ぶりに驚嘆させられることだろう。科学史上、最も有名な本のひとつである『プリンキピア』の醍醐味を味わう1冊。 |
| 目次 |
第1部 プリンキピアとは(プリンキピア誕生まで 知識に関する時代背景 「世界の体系」への道―プリンキピア第3編前半) 第2部 プリンキピアの諸定理(用語の定義と運動の基本法則 第1編Section1 準備 第1編Section2 向心力と面積速度一定の法則 第1編Section3 ケプラーの法則の証明 第1編Section6〜8 時刻と位置 第1編Section9 軌道自体が回転する運動 第1編Section11 2体問題・2体問題 第1編Section12 大きさのある物体の重力 第1編Section13 球状でない天体の引力―ニュートンの積分 第2編Section1〜9 抵抗を及ぼす媒質内での物体の運動 第3編 命題18以降 終わりに) |
| 著者情報 |
和田 純夫 1949年千葉県生まれ。東京大学物理学科卒業。理学博士。文部省研究奨励員、ケンブリッジ大学キャベンディッシュ研究所研究員、ボローニャ大学国立原子物理学研究所研究員を経て、東京大学教養学部専任講師。専門は素粒子物理学だが、宇宙論を素粒子物理学の見地から研究し、特に宇宙の誕生と量子力学との関連について啓蒙的な本・雑誌記事を数多く執筆している。1986年から87年にかけては、ケンブリッジ大学のホーキング教授のグループで研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 保健医療分野における患者と家族支援の今日的課題
2-12
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亀口憲治/著
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2 メディカル・ファミリーセラピー
13-25
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渡辺俊之/著
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3 医療におけるエビデンスとナラティブの統合
理論と実践
26-39
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斎藤清二/著
-
4 周産期のメンタルヘルスと家族(親と子)
40-47
-
永田雅子/著
-
5 遺伝カウンセリングと家族支援
48-57
-
玉井真理子/著
-
6 生殖医療とカップル・家族支援
58-69
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平山史朗/著
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7 極低出生体重児についての現況と発達支援の取り組みについて
70-79
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高橋美和/ほか著
-
8 摂食障害患者と家族への支援
80-88
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小原千郷/著
-
9 感情調節困難に対する家族への支援
89-97
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松野航大/著 田丸聡子/著
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10 糖尿病患者の個人支援と家族支援
98-108
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東海林渉/著
-
11 がん患者と家族への支援・サイコオンコロジー
109-118
-
大木桃代/著
-
12 在宅医療における支援としてのディグニティセラピー
訪問看護ステーションにおける臨床心理士の実践から
119-131
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無藤清子/著
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13 ステップファミリーへの支援
離婚と再婚を経験する家族への理解と情報の必要性
134-144
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緒倉珠巳/著
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14 国際医療援助活動と子ども・女性支援
国境なき医師団の活動を通して
145-153
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黒崎伸子/著
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15 家族の多様性をめぐって
家族の多様性が意味すること
156-168
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平木典子/著
-
16 セクシュアリティをめぐる家族の多様性
169-181
-
菅沼真樹/著
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