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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
280/00305/ |
| 書名 |
才女の運命 男たちの名声の陰で |
| 著者名 |
インゲ・シュテファン/著
松永美穂/訳
|
| 出版者 |
フィルムアート社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
278p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8459-1930-7 |
| 一般注記 |
あむすく 1995年刊の再刊 |
| 原書名 |
原タイトル:Das Schicksal der begabten Frau |
| 分類 |
2804
|
| 一般件名 |
女性-伝記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
トルストイの妻ソフィア、シューマンの妻クララ、ロダンの愛人カミーユ…。歴史に名を残す「偉人」のパートナーとして翻弄されながら、それでもなお自らの創造性を発揮しようとした女性たちの物語。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p270〜273 |
| タイトルコード |
1001910120540 |
| 要旨 |
直木賞作家の日常を描いた初エッセイ!気持ちが軽くなる、旅、グルメ、健康ネタなど全48話。 |
| 目次 |
第1章 「日下」と書いて、なぜ「くさか」と読むのか 第2章 「笠置」は「日陰地」を意味していた 第3章 『日本書紀』の「頬枕田」は円形の田を指す 第4章 「鳥居」のトリとは境のことである 第5章 卑弥呼のような女性のことを「大市」といった 第6章 「国」は「山に囲まれた土地」のことだった 第7章 「山中」と「中山」は同じか、違うか 第8章 「ツマ(妻)」の原義は「そば」「へり」である 第9章 「アオ」「イヤ」は葬地を指す言葉であった 第10章 「賽の河原」とは、どんなところか |
| 著者情報 |
筒井 功 1944年、高知市生まれ。民俗研究者。元・共同通信社記者。第20回旅の文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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