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書誌情報サマリ
| 書名 |
戦国期小田原城の正体 「難攻不落」と呼ばれる理由 (歴史文化ライブラリー)
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| 著者名 |
佐々木健策/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2024.1 |
| 請求記号 |
5218/00691/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
5218/00691/ |
| 書名 |
戦国期小田原城の正体 「難攻不落」と呼ばれる理由 (歴史文化ライブラリー) |
| 著者名 |
佐々木健策/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
7,233p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
歴史文化ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
584 |
| ISBN |
978-4-642-05984-8 |
| 分類 |
521823
|
| 一般件名 |
小田原城
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
豊臣秀吉に抗った戦国大名北条氏の本城小田原城。発掘調査成果と文献史料・絵画史料を駆使し、小田原の城と城下の景観にアプローチし、敗れながらも小田原城が「難攻不落」と称される、その真相に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p228〜233 |
| タイトルコード |
1002310071026 |
| 要旨 |
企業組織を基盤として経済発展を実現した日本と、国家が「国民の家」を目指して様々な政策を実践してきたスウェーデン。著者の30年以上にわたるトヨタ、ボルボの労使関係研究は、二国家の発展志向の差異を認識しながらの分析と検証であった。本書は、両国における企業の比較分析、労働者・市民の生活を支える社会政策に焦点を当て、研究からみえてきたスウェーデン社会の特徴を明らかにする。 |
| 目次 |
個人単位社会と世帯単位社会:スウェーデンと日本 第1部 「日本的経営」と「スウェーデン的経営」(トヨタシステムと労働者・市民の生活 スウェーデン的経営・労働 教育・労働とモチベーション) 第2部 「国民の家」をめざしたスウェーデン社会(ジェンダー平等:女性が活躍できる国 家族:さまざまなあり方と政策の変遷 子育て・保育:子どもの最善の利益 生涯教育:公共の責任として 高齢者福祉:基本理念と政策改革 障がい者政策:人権の確立と生活・労働 新年金制度:改革の背景と特徴 スウェーデン社会と難民) |
| 著者情報 |
猿田 正機 1944年北海道三笠市幾春別町生まれ。1978年慶應義塾大学経済学研究科博士課程修了、1979年中京大学商学部専任講師、助教授、経営学部教授を経て、中京大学名誉教授。主著『トヨタウェイと人事管理・労使関係』税務経理協会、2007年(労務理論学会学術賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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