蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
今日も一歩も外に出なかったけどいい一日だった。 気にしすぎさんが自分軸を作るまで
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| 著者名 |
なおにゃん/著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2023.11 |
| 請求記号 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238422539 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
今日も一歩も外に出なかったけどいい一日だった。 気にしすぎさんが自分軸を作るまで |
| 著者名 |
なおにゃん/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
135p |
| ISBN |
978-4-04-897645-9 |
| 分類 |
49379
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| 一般件名 |
精神衛生
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
外がどんなに晴れていようと、家にいたいなら家でのんびりしていよう-。人のことを気にしすぎる性格で、うつと適応障害を発症したことのある著者が、悩みが少し軽くなる考え方や最近感じたことを綴ったイラストエッセイ。 |
| タイトルコード |
1002410017792 |
| 要旨 |
人新世(アントロポセン)。人類が地球の地質や生態系に与えた影響に注目し、近年提唱されている地質区分である。人新世は、気候変動や環境破壊をもたらし地球を危機に陥れた。では芸術はこれとどうかかわってきただろう。美術作品は環境変化にきわめて敏感であり、芸術とサイエンスをつなぐものとしてエコロジーの思想は培われてきたのではないか。そういった見通しの下、17世紀から20世紀に描かれた美術作品に焦点を当て検討する。優れた観察者で、記録者だった画家たちはその変化をどう描いただろう。新たな西洋美術の見取り図を提案する。 |
| 目次 |
第1章 かつて地球は寒かった―小氷期とコロニアリズム 第2章 エコロジーとエコノミー 第3章 火山の噴火 第4章 アルプスの氷河 第5章 産業革命の表象 第6章 霧のロンドン 第7章 印象派と大気汚染 |
| 著者情報 |
岡田 温司 1954年広島県生まれ。京都大学大学院博士課程修了。京都大学名誉教授。現在、京都精華大学大学院特任教授。専門は西洋美術史・思想史。著書『モランディとその時代』(人文書院)で吉田秀和賞、『フロイトのイタリア』(平凡社)で読売文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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