蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0233498252 | 一般洋書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
46/00554/3 |
| 書名 |
生き物が教えてくれる季節のおとずれ 秋 お米・コオロギ・ドングリほか |
| 著者名 |
亀田龍吉/写真・文
|
| 出版者 |
汐文社
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
27cm |
| 巻書名 |
お米・コオロギ・ドングリほか |
| ISBN |
978-4-8113-3001-3 |
| 分類 |
4685
|
| 一般件名 |
生物季節
二十四節気
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
古来より日本人は、自然界の動植物の様子から四季の変化を感じとってきました。立秋から霜降まで、こよみと照らし合わせながら、生き物たちが教えてくれる季節の変化を紹介します。 |
| タイトルコード |
1002210088584 |
| 要旨 |
ジンシンセイ?ヒトシンセイ?どう読むのか。そもそもどんな意味が?わずか70年ほどで地球の姿を劇的に変えてしまった私たち人類のこれからを左右するキーワード、それが「人新世」。あらゆるジャンルの研究者や芸術家を魅了するそれは、世界の行く末を示す羅針盤!?私たちは今、地球史が変わる瞬間に立ち会っている! |
| 目次 |
第1部 プロローグ―地球史とヒトの出現をたどる(「人新世」は環境危機の時代? 地球史スケールの気候変動を乗り越えた人類 多くの人類が消えてヒトだけが繁栄した理由) 第2部 展開編―人間拡張のゆくえ(文明・文化によってヒトから人間へ ヒトからポストヒューマンへ 「人新世」の落とし穴?) 第3部 エピローグ―「人新世」の未来 |
| 著者情報 |
古沢 広祐 1950年、東京生まれ。大阪大学理学部生物学科卒業。京都大学大学院農学研究科、農学博士。國學院大學経済学部を定年退職、同研究開発推進機構客員教授。研究活動は総合人間学会(第9期会長、2021年〜)共生社会システム学会、国際開発学会など。NPO「環境・持続社会」研究センター(JACSES)代表理事ほか、環境・開発・社会運動分野のNPO、NGO、協同組合などに関与(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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