蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
川上音二郎と貞奴 明治の演劇はじまる
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| 著者名 |
井上理恵/著
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| 出版者 |
社会評論社
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| 出版年月 |
2015.2 |
| 請求記号 |
775/00353/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236679411 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2432198089 | 一般和書 | 一般開架 | 伝統と息吹 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
775/00353/ |
| 書名 |
川上音二郎と貞奴 明治の演劇はじまる |
| 著者名 |
井上理恵/著
|
| 出版者 |
社会評論社
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| ページ数 |
302p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7845-1135-8 |
| 分類 |
7751
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| 個人件名 |
川上音二郎
川上貞奴
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世情を風刺した「オッペケペ節」で知られる川上音二郎は、「日本近代演劇の祖」と位置づけることができる。内外の新資料を駆使して、女優・貞奴と共に歩んだ彼の舞台を詳細に追跡し、2人の波乱に充ちた人生をも赤裸々にする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
川上音二郎・貞奴に関する主な先行書籍:p10 文献:p291〜294 |
| タイトルコード |
1001410103502 |
| 要旨 |
『海猿』『DCU』だけではわからない、国防の要。今こそ語る海の警察、海上保安庁の任務。 |
| 目次 |
第1章 国民みんなに知ってほしい海保の実態(日本のEEZは日本が勝手に主張しているだけ? 海上保安庁の予算、定員は十分か? ほか) 第2章 海保を軍事機関にするべきか(法執行機関が領海警備を行うメリット 法執行機関の「緩衝機能」とは? ほか) 第3章 海保と自衛隊の連携・協力(なぜ今まで統制要領はつくられなかったのか? 有事の際に海上保安庁は防衛大臣の指揮下で武力を行使する? ほか) 第4章 海上保安分野で世界リードする海保(「自由で開かれたインド太平洋」を具現化してきた海保 国家間の緊張・対立を越えたコーストガードの連携・協力 ほか) 第5章 海保は“絶対”に負けられない(海上保安庁の“敗北”は紛争につながる ほぼ毎日、接続水域内にいる海警船 ほか) |
| 著者情報 |
奥島 高弘 第46代海上保安庁長官。海上保安大学校本科第28期卒業。1959年(昭和34年)7月7日生まれ。北海道出身。北海道小樽桜陽高等学校を経て、1982年(昭和57年)に海上保安大学校を卒業する。海上保安官として警備救難、航行安全等の実務に携わり、政務課政策評価広報室海上保安報道官、根室海上保安部長、第三管区海上保安本部交通部長、警備救難部警備課領海警備対策官、警備救難部管理課長、総務部参事官、第八管区海上保安本部長、警備救難部長などを歴任する。2018年(平成30年)7月31日、海上保安監に就任する。2022年(令和4年)6月28日、海上保安庁長官を退任。現在は、公益財団法人海上保安協会理事長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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