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書誌情報サマリ

書名

バブルの興亡 日本は破滅の未来を変えられるのか  (講談社BIZ)

著者名 徳川家広/著
出版者 講談社
出版年月 2009.10
請求記号 3321/00860/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2131774651一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3321/00860/
書名 バブルの興亡 日本は破滅の未来を変えられるのか  (講談社BIZ)
著者名 徳川家広/著
出版者 講談社
出版年月 2009.10
ページ数 278p
大きさ 20cm
シリーズ名 講談社BIZ
ISBN 978-4-06-215712-4
分類 332107
一般件名 日本-経済   アメリカ合衆国-経済
書誌種別 一般和書
内容注記 「四大バブル」年表:p272〜276 文献:p277〜278
内容紹介 未曾有の大暴落は、いつ日本人を襲うのか。「失われた20年」の正体とは。巨大バブルが復活したら、日本はどうなるのか。崩壊したら、どう身を守るのか-。気鋭の評論家が衝撃の予言。
タイトルコード 1000910061356

要旨 『海猿』『DCU』だけではわからない、国防の要。今こそ語る海の警察、海上保安庁の任務。
目次 第1章 国民みんなに知ってほしい海保の実態(日本のEEZは日本が勝手に主張しているだけ?
海上保安庁の予算、定員は十分か? ほか)
第2章 海保を軍事機関にするべきか(法執行機関が領海警備を行うメリット
法執行機関の「緩衝機能」とは? ほか)
第3章 海保と自衛隊の連携・協力(なぜ今まで統制要領はつくられなかったのか?
有事の際に海上保安庁は防衛大臣の指揮下で武力を行使する? ほか)
第4章 海上保安分野で世界リードする海保(「自由で開かれたインド太平洋」を具現化してきた海保
国家間の緊張・対立を越えたコーストガードの連携・協力 ほか)
第5章 海保は“絶対”に負けられない(海上保安庁の“敗北”は紛争につながる
ほぼ毎日、接続水域内にいる海警船 ほか)
著者情報 奥島 高弘
 第46代海上保安庁長官。海上保安大学校本科第28期卒業。1959年(昭和34年)7月7日生まれ。北海道出身。北海道小樽桜陽高等学校を経て、1982年(昭和57年)に海上保安大学校を卒業する。海上保安官として警備救難、航行安全等の実務に携わり、政務課政策評価広報室海上保安報道官、根室海上保安部長、第三管区海上保安本部交通部長、警備救難部警備課領海警備対策官、警備救難部管理課長、総務部参事官、第八管区海上保安本部長、警備救難部長などを歴任する。2018年(平成30年)7月31日、海上保安監に就任する。2022年(令和4年)6月28日、海上保安庁長官を退任。現在は、公益財団法人海上保安協会理事長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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