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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

元帥公爵大山巌 年譜

著者名 大山元帥伝編纂委員/編
出版者 大山元帥伝刊行会
出版年月 1935
請求記号 #442/00684/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2011172232旧版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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河出書房新社編集部

書誌詳細

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請求記号 #442/00684/2
書名 元帥公爵大山巌 年譜
著者名 大山元帥伝編纂委員/編
出版者 大山元帥伝刊行会
出版年月 1935
ページ数 630p
大きさ 24cm
分類 2891
個人件名 大山巌
書誌種別 旧版和書
タイトルコード 1001010104939

要旨 50州それぞれの歴史・経済・文化・暮らしなどがよくわかる!
目次 第1章 アメリカ東海岸13州(ニューヨーク州―20世紀の移民たちを自由の女神と出迎えた州
ニュージャージー州―二大都市に挟まれて成長したベッドタウン州 ほか)
第2章 アメリカ南部11州(ノースカロライナ州―南北戦争からの復興が比較的進んでいる州
サウスカロライナ州―南北戦争とその後の復興を戦い続ける州 ほか)
第3章 五大湖、中西部13州(イリノイ州―リンカーンとオバマを輩出した平原の州
インディアナ州―インディ500だけじゃなくもっと知ってほしい ほか)
第4章 西部、西海岸、海外領土13州(コロラド州―ロッキー山脈の麓で大都市デンバーが発展
ワイオミング州―世界初の国立公園イエローストーンのメイン所在地 ほか)
第5章 アメリカはどんな国?(重工業からサービス業へと移るアメリカ アメリカを牽引する大企業
場所によっては収入が約2倍違うことも アメリカの平均世帯収入 ほか)
著者情報 ハーラン,パトリック
 1970年生まれ。アメリカ、コロラド州コロラドスプリングス出身(生まれはモンタナ州)。ハーバード大学比較宗教学部を卒業後に1993年来日。福井県での英語の講師を経て1996年に上京。翌年にお笑いコンビ「パックンマックン」を結成しNHKなどで活躍する。現在はお笑いのほか、情報番組や報道番組のコメンテーター。俳優など幅広く活躍。2012年から東京工学大非常勤講師、2021年度からは流通経済大学客員教授を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鶴岡 ふみの
 神奈川県藤沢市出身。桑沢デザイン研究所を卒業後、デザイン会社にデザイナーとして勤務し、現在はフリーイラストレーターとして雑誌、書籍、広告、カレンダー、キャラクター制作など幅広く活動。切り絵や木のパーツでの人形など立体造形も制作する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 弔辞   10
井伏 鱒二/著
2 文芸の完遂   11-15
檀 一雄/著
3 不良少年とキリスト   16-41
坂口 安吾/著
4 白い手   42-48
青山 光二/著
5 稀有の文才   49-52
佐藤 春夫/著
6 太宰治昇天   54-66
石川 淳/著
7 太宰治氏のこと   67-74
石川 桂郎/著
8 太宰治を憶う   75-79
宮崎 譲/著
9 刃渡りの果   80-84
伊馬 春部/著
10 性得の宿命   『晩年』へつながる純潔   85-89
沙和 宋一/著
11 仙台・三鷹・葬儀(抄)   90-93
戸石 泰一/著
12 太宰治先生に   96-101
田中 英光/著
13 苦悩の末   102-104
野口 冨士男/著
14 太宰治の死   上   105-108
柴田 錬三郎/著
15 小事   109-110
武田 泰淳/著
16 太宰の死について   111-112
中野 重治/著
17 太宰治を偲ぶ   113-115
大西 巨人/著
18 やむを得ぬ滅亡   太宰治の死   116-119
桑原 武夫/著
19 水中の友   120-126
折口 信夫/著
20 地獄の周辺   127-132
花田 清輝/著
21 太宰治は生きている   133-143
土井 虎賀寿/著
22 酒徒太宰治に手向く   146-148
内田 百間/著
23 友人相和す思い   149-153
林 芙美子/著
24 私の遍歴時代(抄)   154-157
三島 由紀夫/著
25 ある日のこと   158-160
小沼 丹/著
26 太宰治と私   161-165
丹羽 文雄/著
27 太宰治の魅力   ひとつの個人的な回想   166-173
江藤 淳/著
28 太宰治、追悼   174-176
埴谷 雄高/著
29 太宰君を憶う   一愛読者として   178-185
尾崎 一雄/著
30 脆弱な花   186-190
平林 たい子/著
31 「晩年」に寄せて   191-193
吉行 淳之介/著
32 「生れてすみません」について   194-199
山岸 外史/著
33 滅亡の民   200-209
河盛 好蔵/著
34 追憶   212-214
阿部 合成/著
35 太宰治の追憶   215-218
中村 貞次郎/著
36 「晩年」時代の太宰治   219-223
浅見 淵/著
37 想い出   224-229
小山 祐士/著
38 太宰君のこと   230-232
外村 繁/著
39 三鷹   233-251
津島 美知子/著
40 初めてたずねた頃のこと   252-254
小山 清/著
41 「斜陽」のころの太宰さん   255-260
野平 健一/著
42 晩年のころ   261-267
臼井 吉見/著
43 山水蒙   中凶   268-272
今 官一/著
44 太宰治の思い出   273-285
亀井 勝一郎/著
45 太宰治のこと   286-296
井伏 鱒二/著
46 太宰治との一日   297-303
豊島 与志雄/著
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