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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

勇士アフマド イランのむかしばなし

著者名 愛甲恵子/文 網代幸介/絵
出版者 BL出版
出版年月 2025.2
請求記号 エ/36729/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238528863じどう図書じどう開架むかし話貸出中 
2 西2132742111じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232609202じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332466883じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2532474059じどう図書じどう開架 在庫 
6 2632629065じどう図書じどう開架むかし話在庫 
7 2732549114じどう図書じどう開架 在庫 
8 千種2832424424じどう図書じどう開架むかし話在庫 
9 瑞穂2932728666じどう図書じどう開架むかし話在庫 
10 中川3032599288じどう図書じどう開架 在庫 
11 3232649537じどう図書じどう開架 在庫 
12 名東3332846058じどう図書じどう開架 在庫 
13 天白3432597783じどう図書じどう開架むかし話在庫 
14 山田4131005805じどう図書じどう開架むかし話在庫 
15 南陽4231089816じどう図書じどう開架 在庫 
16 4331652794じどう図書じどう開架むかし話在庫 
17 富田4431574377じどう図書じどう開架むかし話在庫 
18 志段味4531015826じどう図書じどう開架むかし話在庫 
19 徳重4630913947じどう図書じどう開架むかし話在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/36729/
書名 勇士アフマド イランのむかしばなし
著者名 愛甲恵子/文   網代幸介/絵
出版者 BL出版
出版年月 2025.2
ページ数 [33p]
大きさ 30cm
ISBN 978-4-7764-1159-8
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 村のお調子者アフマドの、斧に彫ったちょっとした冗談が、あれよあれよとおおごとに。勇士として、戦場へと駆り出されたアフマドと、国の命運はいかに?! 摩訶不思議な絵が包み込む、滑稽だけど愛おしいイランの昔話。
タイトルコード 1002410078805

要旨 同じ仏教でも目指す最終到達点が異なるため、対極に見えるふたつの行。それぞれの歴史と、社会、美術や芸能、政治に与えた影響を明らかにしながら、日本仏教の独自性に迫る!
目次 第1章 本家vs.分家―禅と念仏の源
第2章 保守vs.革新―歴史的な変遷
第3章 出家vs.在家―実践の難易度
第4章 悟りvs.救い―宗教的ゴール
第5章 内向vs.外向―対峙する対象
第6章 引算vs.足算―文化への影響
第7章 個人vs.集団―政治への影響
第8章 坐禅vs.念仏―心理学的考察
著者情報 平岡 聡
 1960年、京都市生まれ。佛教大学文学部仏教学科卒業。同大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。ミシガン大学アジア言語文化学科留学。京都文教大学教授、京都文教学園学園長。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本語を探究すること   10-27
2 おかしみはどこから来るのか   漫才の会話体系の分析   28-41
3 聞き取りやすい日本語   探究事例 2   42-52
4 日本語と日本手話のずれ   探究事例 3   53-65
5 古典学習と地域方言の関連性についての研究   徳島県三好市西祖谷山村方言の否定・可能表現を例に   66-77
6 外国人児童生徒の家庭内における言語使用   我が家の場合   78-91
7 オノマトペを数的に食べる   探究事例 6   92-102
8 中学生からの挑戦状   「押す」と「突く」の違いを見分けろ!   103-116
9 「ものづくし」における修辞・技巧的表現の研究 北原白秋、金子みすゞはそれぞれどのように「ものづくし」に当たる表現法を活用したか   近代詩における「ものづくし」研究   117-130
10 リサーチ部門最優秀賞受賞者インタビュー   131-140
森山卓郎/著
11 日本語研究室から国語教室へ   142-151
12 日本語学から見た国語教育との連携   152-158
近藤泰弘/著
13 国語教育から見た日本語学との連携   159-165
難波博孝/著
14 国語科教育学における日本語学研究の実践的展開   166-172
米田猛/著
15 学習指導要領と日本語学   173-178
安部朋世/著
16 中高教員が日本語学に期待すること   179-185
勝亦あき子/著
17 日本語学を発展させる、中高生の研究   186-192
矢田勉/著
18 国語学・日本語学研究史と国語教育   193-199
山東功/著
19 解釈と結びつく文法   国語教育と日本語学との接点として   200-205
勘米良祐太/著
20 教育科学研究会・国語部会の言語教育(日本語指導)について   文法教育を中心に   206-212
喜屋武政勝/著
21 多様な子どもたちが学ぶ「国語」に日本語学ができること   213-219
佐藤栄作/著
22 日本語研究者の問題意識を教育現場と共有するには   220-226
矢澤真人/著
23 日本語学の知見を活用して国語の授業をつくる   日本語学を教材研究に役立てる   227-233
清田朗裕/著
24 表現と理解の往還をつなぐ「言語事項」の学習   234-239
山室和也/著
25 高等学校での古典語探究のすすめ   240-245
小田勝/著
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