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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238231260 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
瑞穂 | 2932615608 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ナルニア国物語 5 新訳 (角川つばさ文庫) しゃべる馬と逃げた少年 |
| 著者名 |
C.S.ルイス/作
河合祥一郎/訳
Nardack/絵
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
角川つばさ文庫 |
| 巻書名 |
しゃべる馬と逃げた少年 |
| 一般注記 |
底本:2019年刊 |
| 原書名 |
原タイトル:The horse and his boy |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
父になぐられ育ったシャスタは、父が実の親でないと知り、ナルニアへと逃げ出す。旅の途中、自分そっくりの王子と出会い、入れ替わることになり…。世界中で愛される名作の新訳。 |
| タイトルコード |
1002210015818 |
| 目次 |
第1部 社会的差異の近代(市民社会の境界―三月前期ドイツにおける「プロレタリア」言説から 「ふさわしい貧者/ふさわしくない貧者」の概念史―一九世紀前半の「社会問題」にみられるキリスト教的規範と市民的規範 「赦し」から「予防」へ―近代ドイツにおける釈放者扶助の変容 ヴァイマル末期における「赤い伯爵」と労働者世界―『下からのドイツ』をめぐって) 第2部 分断と排除の人種空間(「人種」と「民族」のルーツを探る―ドイツにおける人類学および考古学の誕生 スイスにおけるユダヤ人の国民意識―「同化」の解釈とシオニズムへの対応 褐色のウィーン―“人種・ネイション”期のユダヤ迫害と“生”の歴史) 第3部 変容するドイツ/ドイツ人(「帰国」するドイツ人―第一次世界大戦下の東欧支配の論理とドイツ人意識の可塑性 移動する人々と国民の輪郭―占領期から西ドイツへ 東ドイツという境界―「ナショナル・コミュニスト」としてのヴォルフガング・ハーリヒ 空襲記憶に見る越境的な想起文化―ギルヒング空襲記念碑を手がかりに) 特論 ドイツの刑事警察・犯罪学とシンティ―二〇世紀におけるエスニック・マイノリティの発見、捕捉そして迫害 |
| 著者情報 |
水野 博子 1970年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程中途退学、オーストリア・グラーツ大学精神科学部博士課程修了、Dr.phil.(歴史学)。現在、明治大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川喜田 敦子 1974年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了、博士(学術)。現在、東京大学大学院総合文化研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 想い出せないカフェ
14-17
-
野田秀樹/著
-
2 オックスフォードのカフェ
18-21
-
富士川義之/著
-
3 テムズの光に煙るパブ
22-25
-
河村錠一郎/著
-
4 どぜうFISH
26-30
-
鈴木清順/著
-
5 「ビューリーズ」のオリエンタルな気分
32-35
-
鶴岡真弓/著
-
6 北欧カフェ事情
36-40
-
三木宮彦/著
-
7 パリのカフェの魅惑
42-45
-
辻邦生/著
-
8 カフェのパンとヨーロッパの湿度の危険な関係
46-49
-
中条省平/著
-
9 ロメール映画のカフェ
50-53
-
鈴木布美子/著
-
10 フルコースとサンドイッチ
54-57
-
岸田秀/著
-
11 客もまた怪しウィーンのカフェ
58-61
-
佐藤亜紀/著
-
12 カフェ・モーツァルト・ワルツ
62-65
-
久世光彦/著
-
13 孤独家にぴったりのウィーンのカフェ
66-69
-
池内紀/著
-
14 トリノ市ポー街八番地には、思いもかけぬ贅沢な空間が拡がっていた
70-74
-
蓮實重彦/著
-
15 ラヴェンナの中央広場のカフェ「黄金の盃」
76-79
-
中村真一郎/著
-
16 私のカフェ
80-83
-
養老孟司/著
-
17 エメラルド横丁のお茶
84-88
-
秋山祐徳太子/著
-
18 セビーリャのサングリアの味
90-93
-
川成洋/著
-
19 リペッタ通りの名もない牛乳屋
94-97
-
須賀敦子/著
-
20 ポルトガル追想
98-101
-
出口裕弘/著
-
21 マヤコフスキーの死に魅せられて
102-105
-
亀山郁夫/著
-
22 ソビエト・カフェ
106-109
-
島田雅彦/著
-
23 男の社交場
トルコのカフェ
110-113
-
護雅夫/著
-
24 アンカラの冬景色
シナモンとココア
114-117
-
山内昌之/著
-
25 ジョドプールのマカニア・ラッシー
118-121
-
中沢新一/著
-
26 ベドウィンのコーヒーのもてなし
122-126
-
堀内勝/著
-
27 真夏の魔
128-131
-
澤田直/著
-
28 紫に煙る鏡のなかの迷宮
132-135
-
蜷川幸雄/著
-
29 カトゥマンドゥ・ハラッパ・カフェ
136-140
-
南伸坊/著
-
30 知られざるフランスでのコーヒー
142-146
-
西江雅之/著
-
31 チュニジアのカフェ
148-152
-
巖谷國士/著
-
32 甘いお茶の想い出
154-157
-
松浦美奈/著
-
33 アフリカ点描
158-161
-
森本哲郎/著
-
34 まだのまないコーヒーの話
162-166
-
吉本隆明/著
-
35 暗い暗い快楽
168-171
-
赤瀬川原平/著
-
36 茶室ではなく、茶店
京都の喫茶文化
172-175
-
鷲田清一/著
-
37 赤い灯、青い灯
176-179
-
横尾忠則/著
-
38 喫茶店嫌い
180-184
-
松山巖/著
-
39 カフェテリアのざわめきのなかで
186-189
-
吉田加南子/著
-
40 Kさんと「クラシック」
190-193
-
城山三郎/著
-
41 甘味喫茶について
194-197
-
柴田元幸/著
-
42 東豊街の映画的時間
198-201
-
上野昻志/著
-
43 サイゴンの夜はふけて
202-205
-
中田耕治/著
-
44 カフェ・ハノイ、平和の愉楽
206-209
-
樺山紘一/著
-
45 ネスカフェの薄い広がり
210-213
-
いとうせいこう/著
-
46 遠い昔のカフェテラス
214-217
-
関川夏央/著
-
47 カフェ・コン・レチェ
218-221
-
杉山晃/著
-
48 二十三番街でカフェを三杯
222-225
-
今福龍太/著
-
49 私の「アメリカ・コーヒー物語」
226-229
-
末延芳晴/著
-
50 グリニッチ・ヴィレッジのカフェ
230-233
-
安西水丸/著
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