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書誌情報サマリ

書名

教養としての脳

著者名 坂上雅道/編 小松英彦/編 武藤ゆみ子/編
出版者 共立出版
出版年月 2024.4
請求記号 4913/01617/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238381560一般和書2階開架自然・工学貸出中 

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実験経済学 行動経済学

書誌詳細

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請求記号 4913/01617/
書名 教養としての脳
著者名 坂上雅道/編   小松英彦/編   武藤ゆみ子/編
出版者 共立出版
出版年月 2024.4
ページ数 11,254p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-320-05842-2
分類 491371
一般件名
書誌種別 一般和書
内容紹介 心を考える上で、その科学的基礎となる脳の働きについてまとめる。脳の物質的成り立ちから、感覚、運動、学習、意思決定、動機づけまで、網羅的に脳の機能を解説し、脳活動の記録の方法も紹介する。
タイトルコード 1002310098510

要旨 ビッグデータの集積や人工知能の活用が叫ばれる中、エビデンス重視の実証革命が進み、データサイエンスを駆使した新たな経済学が要請されている。著者の過去20年間の研究を踏まえ、因果推論や機械学習などを用いるデータ分析の手法だけでなく、適切にデータを取得する調査・実験の手法を解説し、使える経済学の手引を提供する。
目次 行動経済学の死から再生へ
第1部 アンケート調査の経済学(アンケート調査の力―離散選択分析
コンジョイント分析の技―表明選好分析)
第2部 フィールド実験の経済学(フィールド実験の実践―無作為比較対照試験
フィールド実験の作法―オプトインvs.オプトアウト)
第3部 因果推論・機械学習の経済学(ポリシー・ターゲティングの経済学(上)―コウザル・フォレスト
ポリシー・ターゲティングの経済学(下)―限界介入効果・経験厚生最大化)
著者情報 依田 高典
 1965年、新潟県生まれ。1989年、京都大学経済学部卒業。1995年、同大学院経済学研究科修了。博士(経済学)。甲南大学経済学部専任講師、同助教授などを経て、京都大学大学院経済学研究科教授。その間、イリノイ大学、ケンブリッジ大学、カリフォルニア大学バークレー校、ローレンス・バークレー国立研究所客員研究員を歴任。2021年度より、京都大学経済学部学部長、同大学院経済学研究科研究科長を務める(任期2023年度まで)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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