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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238377030 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
鏡花迷宮の設計図!鏡花作品の幻想を成り立たせているのは現実への“まなざし”と意志である。幻想は切実さによって信仰と結ばれ、信仰と幻想は図像に宿った。 |
| 目次 |
第1部 同時代宗教へのまなざし(「思想惑乱の時代」における“現実”へのまなざし―「瓔珞品」 “聖”と“魔”のダイナミズム―「風流線」「続風流線」) 第2部 図像と信仰(偶像に宿る信仰―「春昼」「春昼後刻」 非在を描く試み―「夫人利生記」 “物語”が問うもの―「山海評判記」) 第3部 “物語”と図像(書物という世界―『日本橋』 “物語”を体現することの試み―「国貞ゑがく」 「小説家」の終わりからはじまりへ―「薄紅梅」) |
内容細目表:
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