ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
世界の女性 2005 統計における進展
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| 書いた人の名前 |
国際連合/著
日本統計協会/訳
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| しゅっぱんしゃ |
日本統計協会
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| しゅっぱんねんげつ |
2006.08 |
| 本のきごう |
3671/00130/05 |
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本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0234914406 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
3671/00130/05 |
| 本のだいめい |
世界の女性 2005 統計における進展 |
| 書いた人の名前 |
国際連合/著
日本統計協会/訳
|
| しゅっぱんしゃ |
日本統計協会
|
| しゅっぱんねんげつ |
2006.08 |
| ページすう |
17,263p |
| おおきさ |
30cm |
| かんしょめい |
統計における進展 |
| ISBN |
4-8223-3123-7 |
| はじめのだいめい |
The world's women |
| ぶんるい |
3671
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| いっぱんけんめい |
女性-統計
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| 本のしゅるい |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009916038940 |
| ようし |
自宅にお邪魔し同じ食卓で一緒に鍋をつつくと、湯気の向こうにその人が見えてくる―名もなき鍋が雄弁に語るのは、それぞれが営んできた日々の蓄積だ。大事な人の思い出が詰まった追憶の鍋もあれば、救済としての鍋もある。「鍋とはこういうものである」という枠組みをはずし、鍋を通して人と語る18編。 |
| もくじ |
1 マイ鍋・マイスタイル―ひとつひとつ、日々の営みを積み上げて(海老も入るけれど「実は普段は…」な豆乳ごま味の鍋 現在就活中 辛みしっかりで作るスンドゥブ きのこが欠かせない味噌煮込み鍋はふるさとの味 仕事を終えてからお手製の冷凍野菜でサッと作るひとり鍋 どこかで食べた「魚すき」を真似て作る“ほぼ俺流”の鍋) 2 私や私たちを救う鍋―自炊とのきっぱりとしたつきあい方(手づくりの鶏団子入りがお決まりの寄せ鍋 シメは“ひもかわ” 漫画原稿の合間にチルドの餃子とミックス野菜で作る鍋 お酒だけで煮ていく 具材は4つだけの「うちでいちばん適当なお鍋」) 3 家族のためにこしらえる鍋―そこに大切な人がいるから(“3点セット”で娘のために煮えた具をすり潰すいつものトマト鍋 山盛りほうれん草に桜の花まじる豚しゃぶ鍋 細切り野菜とごはん入り肉団子の食べやすいお鍋) 4 鍋に想うあの人、あのとき―欠かせない具材に記憶が宿る(釜山の母に習った鯖とキムチの蒸し煮鍋 しっかり煮込んだ“プヨプヨ”食感のかぼちゃ入りうどんすき 欠かせないのは鱈と牡蛎 犬と猫に囲まれて食べるいつもの鍋 ゆきひら鍋で白菜、豆腐、鶏を煮る 師匠に教わった鍋) 5 我に遊び、鍋に楽しむ―楽しみとしての食(薪ストーブのそばで食べるケジャン入りのキムチと野菜の鍋 鍋をしたいときは友人宅へ 材料を持ち込むのがいつものパターン 裏の畑からもぎたて ハンサムグリーンレタスがメインの野菜しゃぶしゃぶ鍋) |
ないよう細目表:
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