蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
国家の哲学 政治的責務から地球共和国へ
|
| 著者名 |
瀧川裕英/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| 請求記号 |
321/00204/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237179502 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
Polányi,Michael 科学-ハンガリー 科学-ドイツ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
321/00204/ |
| 書名 |
国家の哲学 政治的責務から地球共和国へ |
| 著者名 |
瀧川裕英/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
8,363p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-031189-2 |
| 分類 |
3211
|
| 一般件名 |
法哲学
国家
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
個人は国家に対して義務を負うか? 負うとすればその根拠は何か? ソクラテス、ホッブズ、カント、ロールズ、サンデルなど、古今の思想の渉猟を通して、国家と法をめぐる根本問題に挑む。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p321〜352 |
| タイトルコード |
1001710039834 |
| 要旨 |
天才は、こうしてブダペストに現れた…。「ハンガリー現象」とは何だったのか―? |
| 目次 |
第1章 マイケル・ポランニーの誕生 第2章 ハンガリー現象の科学者 第3章 バブル経済から爛熟へ 第4章 第一次世界大戦 第5章 一流科学者への道 第6章 日本人の見たマイケル・ポランニー 第7章 ポランニー研のハンガリー人 第8章 ハーバー研の解散 第9章 社会主義との「闘い」 ポランニー対バナール 第10章 吸着のポテンシャル理論 第11章 連鎖反応 第12章 ポランニーと暗黙の次元 |
| 著者情報 |
中島 秀人 1956年、東京生まれ。東京工業大学名誉教授。東京大学先端科学技術研究センター助手、ロンドン大学インペリアルカレッジ客員研究員、東京工業大学大学院社会理工学研究科助教授、ブダペスト高等研究所客員上級研究員、放送大学客員教授、国連大学客員教授、文部科学省科学官、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授等を歴任。専攻は科学技術史、STS(科学技術社会論)。主な著書に『ニュートンに消された男 ロバート・フック』(角川ソフィア文庫、第24回大佛次郎賞)、『日本の科学/技術はどこへいくのか』(岩波書店、第28回サントリー学芸賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ