蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
写真が語る銃後の暮らし (ちくま新書)
|
| 著者名 |
太平洋戦争研究会/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| 請求記号 |
2107/01386/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238254007 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2632534109 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
瑞穂 | 2932620939 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中川 | 3032505350 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
緑 | 3232575500 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2107/01386/ |
| 書名 |
写真が語る銃後の暮らし (ちくま新書) |
| 著者名 |
太平洋戦争研究会/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
347p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ちくま新書 |
| シリーズ巻次 |
1732 |
| ISBN |
978-4-480-07558-1 |
| 分類 |
2107
|
| 一般件名 |
日本-歴史-昭和時代
日中戦争(1937〜1945)
太平洋戦争(1941〜1945)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
モボモガのブーム、満州事変、日中戦争、日米開戦、原爆投下、玉音放送、引揚・復員、占領…。80年前、歓喜から絶望へと突き進んだ15年にわたる人々の暮らしを、当時の貴重な写真約350点で振り返る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
日中戦争・太平洋戦争関係略年表:p341〜345 文献:p346〜347 |
| タイトルコード |
1002310018382 |
| 要旨 |
「不幸を呼ぶ子」と忌み嫌われる少女が、揺るがぬ友情を手にしたとき、いかなる力を発揮するのか。ファシズムが台頭するイタリアで、境遇も性格も正反対の二人の少女が出会い、社会の理不尽に立ち向かう様子を描いた傑作。 |
| 著者情報 |
サルヴィオーニ,ベアトリーチェ 1995年イタリア、ロンバルディア州モンツァ生まれ。ミラノのサクロ・クオーレ・カトリック大学で近代文学を学んだのち、現代文献学で修士号を取得。その後トリノのライティングスクール“スクオーラ・ホールデン”にて2年間の文芸コースを修める。2021年、同校在学中に発表した、「切り取られた舌たちの夜間飛行(Il volo notturno delle lingue mozzate)」で、イタリア文学界の新人の登竜門として知られるイタロ・カルヴィーノ賞(短篇小説部門)を受賞。その後に執筆した初めての長篇小説『マルナータ 不幸を呼ぶ子』が、2021年のフランクフルト・ブックフェアで注目され、本国イタリア、フランス、スペイン、ギリシャ等、欧州各国で同時出版されるという、新人としては異例のデビューを飾る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関口 英子 埼玉県生まれ。大阪外国語大学イタリア語学科卒業。翻訳家。『月を見つけたチャウラピランデッロ短篇集』(光文社古典新訳文庫)で第1回須賀敦子翻訳賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ