蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235232998 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00215/ |
| 書名 |
ことばをつくる 言語習得の認知言語学的アプローチ |
| 著者名 |
マイケル・トマセロ/著
辻幸夫/訳
野村益寛/訳
|
| 出版者 |
慶応義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2008.6 |
| ページ数 |
433p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7664-1533-9 |
| 原書名 |
Constructing a language |
| 分類 |
80104
|
| 一般件名 |
言語心理学
言語発達
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p357〜412 |
| 内容紹介 |
ことばは本能ではない! 比較認知科学や発達心理学における豊富な研究データをもとに“Usage-Based Model(用法基盤モデル)”のアプローチから、子どもの言語習得のプロセスを明示する。 |
| タイトルコード |
1000810025138 |
| 要旨 |
ビジネス会議ではなぜ雑談が大事?会話での相槌にはどんな意味が?日常の会話やビジネス会議、オンラインの話し合いやリスクコミュニケーションを、社会言語学の視点から分析してみると、コミュニケーションを成り立たせる条件がみえてくる。誰も排除しない社会に向けた「人に優しい話し方・聞き方」のヒントがここに。 |
| 目次 |
1章 優しさの手がかり―カギとなる概念や理論 2章 雑談のススメ 3章 大切なのは「聞くこと」 4章 難しいコミュニケーション 5章 コミュニケーションデザイン―記述から提案へ 終章 優しいコミュニケーションを考える |
| 著者情報 |
村田 和代 奈良県橿原市生まれ。ニュージーランド国立ヴィクトリア大学大学院言語学科Ph.D.(言語学)。現在、龍谷大学政策学部教授・学部長。専門は社会言語学(コミュニケーション研究)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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