蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238063986 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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原田真澄 早稲田大学坪内博士記念演劇博物館 児玉竜一
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
38/00726/ |
| 書名 |
おしりをふく話 (たくさんのふしぎ傑作集) |
| 著者名 |
斎藤たま/文
なかのひろたか/絵
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
39p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
たくさんのふしぎ傑作集 |
| ISBN |
978-4-8340-8242-5 |
| 分類 |
3839
|
| 一般件名 |
便所
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
今は、トイレにはたいていトイレットペーパーが置いてありますが、昔はどうしていたのでしょう? フキの葉やトウモロコシの皮などを上手に使っていた昔の人々の暮らしを紹介します。月刊『たくさんのふしぎ』から生まれた本。 |
| タイトルコード |
1001610000208 |
| 要旨 |
かすかなSOSに耳を澄ませる。ヤングケアラー、虐待、性暴力、いじめ、不登校、自傷、オーバードーズ、ゲーム依存、セクシュアルマイノリティ―逆境を生きる子どもたち、そして周囲の支援者に伝えたいこと。 |
| 目次 |
1 「助けて」が言えない子どもたちにどうかかわるか―支援者へのメッセージ(大人は子どもの「助けて」を受け止められているか?―「SOSの出し方教育」の中で見えてきたこと 「助けて」の代わりに自分を傷つけてしまう心理―「自分でなんとかしなくては」から「言葉にならないままつながれる」への転換 「なんで私、こんな苦しいんやろう」と思ったけど―子どものかすかなSOSへのアンテナ 子どもたちは、なぜ教室で「助けて」と言えないのか 「助けて」と言えずに不登校を続ける子どもたち ほか) 2 「助けて」が言えないあなたへ―当事者へのメッセージ(誰も信用できないから「助けて」と言えない―孤立無援をどうサバイバルするか 自分を傷つけたい・消えたい・死にたいのに「助けて」と言えない つらい記憶が頭から離れないのに「助けて」と言えない 「助けて」という気持ちをクスリと一緒に飲み込んでしまう 大人はわかってくれない―大好きなものを理解してもらえないあなたへ ほか) 座談会 子どもの自殺を防ぐために、私たちにできること(坪井節子×生越照幸×松本俊彦) |
| 著者情報 |
松本 俊彦 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター自殺実態分析室長、同副センター長を歴任し、2015年より現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を併任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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