蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
「助けて」が言えない 子ども編
|
| 著者名 |
松本俊彦/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| 請求記号 |
146/01551/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238254650 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132660446 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2832338392 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
守山 | 3132648969 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
徳重 | 4630839720 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06290/ |
| 書名 |
グレッグのダメ日記 いちかばちか、やるしかないね! (グレッグのダメ日記) |
| 著者名 |
ジェフ・キニー/作
中井はるの/訳
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2016.11 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
グレッグのダメ日記 |
| シリーズ巻次 |
11 |
| ISBN |
978-4-591-15225-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Diary of a wimpy kid:double down |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ボクは、毎日の暮らしをだれかにずっと見はられているような気がしている。宇宙には、いっぱい惑星があるんだから、どこかに宇宙人がいるにちがいない…。読むと元気になる、すごーくダメな少年の日記。 |
| タイトルコード |
1001610068316 |
内容細目表:
-
1 映画について教えるということ
講義「マスターズ・オブ・シネマ」について
8-18
-
是枝裕和/談 土田環/談 岡室美奈子/談 谷昌親/談 藤井仁子/談
-
2 非日常を描くためには、どのくらい日常が書けているかが勝負だ
20-31
-
丸山昇一/述
-
3 出来事を、同じ空間で見ているという意識で、書く
32-42
-
奥寺佐渡子/述
-
4 カメラに記録されたいい瞬間を残したい
44-55
-
三宅唱/述
-
5 すべてに答えを用意せずに現場に挑む
56-67
-
菊地健雄/述
-
6 自分の生活の何かを映画の中に置いておきたい
68-79
-
青山真治/述
-
7 一〇〇年後も色褪せないものを
80-90
-
芦澤明子/述
-
8 「ダメ」から「バカ」へ
登場人物の変身と映画をはみ出すこと
92-103
-
冨永昌敬/述
-
9 映画と現場を開かれたものにする
104-115
-
深田晃司/述
-
10 忠実と誠実
原作や登場人物たちにどう向き合うのか
116-127
-
大九明子/述
-
11 見知らぬ世界と出会ったときの驚きや喜びを忘れない
128-138
-
周防正行/述
-
12 観察の先に見える映画のありかた
140-153
-
想田和弘/述
-
13 僕らはフィクションに未来を託しているのかもしれない
154-163
-
富田克也/述 相澤虎之助/述
-
14 作品を撮る中で何かを発見する方向に行きたい
164-176
-
是枝裕和/述
-
15 テレビドラマと映画の横断から見えるもの
178-187
-
西谷弘/述
-
16 組織から個へ
時代と社会とフィクションと
188-199
-
大友啓史/述
-
17 憧れと共感
オリジナル・アニメーションを手がけるために
200-209
-
関弘美/述
-
18 ドラマはドキュメンタリーのように、ドキュメンタリーはドラマのように
210-222
-
岸善幸/述
-
19 弱さにおいて表現を生み出すこと
224-235
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諏訪敦彦/述
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20 映画だけが扉の向こうに何かがあることを撮ることができる
236-247
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黒沢清/述
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21 衰退の時期にこそ本格的なものをやりたくなる
248-259
-
中島貞夫/述
-
22 いつか見た映画の夢
260-271
-
大林宣彦/述
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