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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210674842 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
千種 | 2810016135 | 一般和書 | 書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
590/01258/ |
| 書名 |
少ない物ですっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ) |
| 著者名 |
やまぐちせいこ/著
|
| 出版者 |
ワニブックス
|
| 出版年月 |
2016.2 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
正しく暮らすシリーズ |
| ISBN |
978-4-8470-9426-2 |
| 分類 |
590
|
| 一般件名 |
生活
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ものが少なければ、家事はラクになり、安全が担保され、家族と過ごす時間が増える。インテリアから、家事、掃除、ファッションまで、あらゆる生活の場面で物を少なくするメリットとその楽しさを紹介。人気ブログの書籍化。 |
| タイトルコード |
1001510100046 |
| 要旨 |
かすかなSOSに耳を澄ませる。ヤングケアラー、虐待、性暴力、いじめ、不登校、自傷、オーバードーズ、ゲーム依存、セクシュアルマイノリティ―逆境を生きる子どもたち、そして周囲の支援者に伝えたいこと。 |
| 目次 |
1 「助けて」が言えない子どもたちにどうかかわるか―支援者へのメッセージ(大人は子どもの「助けて」を受け止められているか?―「SOSの出し方教育」の中で見えてきたこと 「助けて」の代わりに自分を傷つけてしまう心理―「自分でなんとかしなくては」から「言葉にならないままつながれる」への転換 「なんで私、こんな苦しいんやろう」と思ったけど―子どものかすかなSOSへのアンテナ 子どもたちは、なぜ教室で「助けて」と言えないのか 「助けて」と言えずに不登校を続ける子どもたち ほか) 2 「助けて」が言えないあなたへ―当事者へのメッセージ(誰も信用できないから「助けて」と言えない―孤立無援をどうサバイバルするか 自分を傷つけたい・消えたい・死にたいのに「助けて」と言えない つらい記憶が頭から離れないのに「助けて」と言えない 「助けて」という気持ちをクスリと一緒に飲み込んでしまう 大人はわかってくれない―大好きなものを理解してもらえないあなたへ ほか) 座談会 子どもの自殺を防ぐために、私たちにできること(坪井節子×生越照幸×松本俊彦) |
| 著者情報 |
松本 俊彦 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター自殺実態分析室長、同副センター長を歴任し、2015年より現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を併任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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