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書誌情報サマリ

書名

京都の歴史GIS バイリンガル版  (シリーズ日本文化デジタル・ヒューマニティーズ)

著者名 文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)/監修 矢野桂司/編 中谷友樹/編
出版者 ナカニシヤ出版
出版年月 2011.3
請求記号 2916/00999/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235785045一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2916/00999/
書名 京都の歴史GIS バイリンガル版  (シリーズ日本文化デジタル・ヒューマニティーズ)
著者名 文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)/監修   矢野桂司/編   中谷友樹/編
出版者 ナカニシヤ出版
出版年月 2011.3
ページ数 338p
大きさ 22cm
シリーズ名 シリーズ日本文化デジタル・ヒューマニティーズ
シリーズ巻次 03
ISBN 978-4-7795-0542-3
一般注記 英文併記 欧文タイトル:Historical GIS of Kyoto
分類 29162
一般件名 京都市-地理   京都市-歴史   地理情報システム
書誌種別 一般和書
内容紹介 歴史都市・京都におけるGIS(地理情報システム)研究の可能性とは? 景観、交通、花街、京町家、古写真、祭礼など、京都の歴史空間をGISで分析し、歴史GIS研究の新たな展開を示す。
タイトルコード 1001110005291

要旨 ドストエフスキー、プラトーノフらの衣鉢を継ぎ、ソローキン、ペレーヴィン、スタロビネツらに影響を与えた、ソ連地下文学の巨匠マムレーエフの怪作。神秘主義やエゾテリスムを湛えた、生と性、死と不死、世界、神、自我をめぐるリベルタンたちの禍々しき饗宴。
目次 1 「助けて」が言えない子どもたちにどうかかわるか―支援者へのメッセージ(大人は子どもの「助けて」を受け止められているか?―「SOSの出し方教育」の中で見えてきたこと
「助けて」の代わりに自分を傷つけてしまう心理―「自分でなんとかしなくては」から「言葉にならないままつながれる」への転換
「なんで私、こんな苦しいんやろう」と思ったけど―子どものかすかなSOSへのアンテナ
子どもたちは、なぜ教室で「助けて」と言えないのか
「助けて」と言えずに不登校を続ける子どもたち ほか)
2 「助けて」が言えないあなたへ―当事者へのメッセージ(誰も信用できないから「助けて」と言えない―孤立無援をどうサバイバルするか
自分を傷つけたい・消えたい・死にたいのに「助けて」と言えない
つらい記憶が頭から離れないのに「助けて」と言えない
「助けて」という気持ちをクスリと一緒に飲み込んでしまう
大人はわかってくれない―大好きなものを理解してもらえないあなたへ ほか)
座談会 子どもの自殺を防ぐために、私たちにできること(坪井節子×生越照幸×松本俊彦)
著者情報 松本 俊彦
 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター自殺実態分析室長、同副センター長を歴任し、2015年より現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を併任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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