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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
次郎物語 第3部 |
| 著者名 |
下村湖人/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2012] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:下村湖人全集 第2巻(池田書店 1965年刊) |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110019053 |
| 要旨 |
「ナッジ理論」「システム1vsシステム2」「プロスペクト理論」から、「不確実性理論」「身体的認知」「アフェクト」「パワー・オブ・ビコーズ」まで。「主要理論」を初めて体系化した入門書! |
| 目次 |
序章 本書といわゆる「行動経済学入門」の違い(そもそも行動経済学は「なぜ生まれた」のか? 「従来の行動経済学」は体系化されていない ほか) 第1章 認知のクセ―脳の「認知のクセ」が人の意思決定に影響する(認知のクセを生む「大元」は何か? システム1が「さらなる認知のクセ」を生み出す ほか) 第2章 状況―置かれた「状況」が人の意思決定に影響する(人は状況に「決定させられている」 「多すぎる情報」が人の判断を狂わせる ほか) 第3章 感情―その時の「感情」が人の意思決定に影響する(そもそも「感情」とは何か? 「ポジティブな感情」は人の判断にどう影響するか? ほか) エピローグ あなたの「日常を取り巻く」行動経済学(「自己理解・他者理解」と行動経済学 「サステナビリティ」と行動経済学 ほか) |
内容細目表:
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