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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231649898 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本-政治・行政 憲法-日本 憲法改正
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
159/10747/ |
| 書名 |
がんばらない早起き 「余裕のない1日」を「充実した1日」に変える朝時間の使い方 |
| 著者名 |
井上皓史/著
|
| 出版者 |
かんき出版
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
235p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7612-7781-9 |
| 分類 |
159
|
| 一般件名 |
人生訓
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
いつもの起床時間を少しだけ早めて、朝の1時間を自分のために使う、「がんばらない早起き」を提案。「朝の自分時間に何をしたいか考える」など、ムリなく早起きを始める4つのステップを紹介する。 |
| タイトルコード |
1002410077137 |
| 要旨 |
憲法と政治には、一筋縄ではいかない相互作用のダイナミズムが働いている。憲法は民主政治のプロセスを形づくる法であると同時に、そのプロセスを通じて、憲法自体が改正されることもありうるからだ。本書では、こうしたダイナミズムを「憲法政治」と定義し、国会の信任で内閣が成り立つ「議院内閣制」の統治構造に切り込んで、憲法改正の難しさの深層を考察する。緻密な取材を重ね、「憲法改正」をめぐる現実政治の潮流と統治構造の改革論を重層的に描くドキュメント。 |
| 目次 |
序 「憲法を巡る政治」の一〇年 第1章 改憲が自己目的化する力学 2012〜2013 第2章 集団的自衛権と憲法九条 2013〜2015 第3章 象徴天皇と「アベ政治」 2015〜2016 第4章 首相が改憲を提案するとき 2016〜2017 第5章 「自衛隊明記」へ自民攻防 2017〜2018 第6章 「中山ルール」の重みと限界 2018〜2019 第7章 コロナとデジタル「新しい中世」 2020〜2021 終章 憲法改正論議の三原則 |
| 著者情報 |
清水 真人 日本経済新聞編集委員。1964年生まれ。東京大学法学部卒業、同年日本経済新聞社に入社。政治部(首相官邸、自民党、公明党、外務省を担当)、経済部(大蔵省などを担当)、ジュネーブ支局長を経て、2004年より現職。広島大学大学院人間社会科学研究科特任教授を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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