蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
気持ちも頭もスッキリする!捨てる脳 電子書籍版
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| 著者名 |
加藤俊徳/著
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| 出版者 |
自由国民社
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238450464 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132723483 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
気持ちも頭もスッキリする!捨てる脳 電子書籍版 |
| 著者名 |
加藤俊徳/著
|
| 出版者 |
自由国民社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
49839
|
| 一般件名 |
健脳法
収納
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
脳はもともと「集める」ようにできている! 脳内科医が、捨てる脳(=大事なものを残せる脳)に変わる秘訣、「捨てられない脳」を改善するトレーニングを紹介。家族が捨ててくれない場合の対処法も掲載。チェックリスト付き。 |
| タイトルコード |
1002410032898 |
| 要旨 |
戦争、地震、原発事故、疫病、そして差別と抗争。この時代に死者を悼みつつ生き続け、新たな旅へと誘う哲学・文学・芸術とは?未知の世界への他者からの招待、その歓待に応答を試みる「魂」の冒険。友愛に満ちた21世紀論考集成。 |
| 目次 |
解体と発明―哀悼の言説をめぐって 旅のさとり―季村敏夫特集『日々の、すみか』 “彼”の声を聞く、“私”のなかで―港道隆さんの仕事 終わりなき響き―ジャン=リュック・ナンシーのために 死を撮ること、見せること―西井一夫の“ゼロ年” 魂の造形家―津田新吾さん 家族のいくつもの終焉=目的 深淵に置かれたオリエント 殺生をまなざす―深沢七郎『笛吹川』 真理の二つの顔、あるいは敗者たちの詩人―ジャン=リュック・ゴダールのために 名を駆け抜けたもの いくつもの砂漠、いくつもの夜 偶然の飛沫―ジャン・ジュネ『イビスへの手紙』『判決』刊行に寄せて 神の肛門―あるいはピエール・ギュイヨタの流儀で“歴史”に触れること “出会う”とはどのようなことか、とりわけまず、李禹煥に? カリグラフィと歴史―アブデルケビール・ハティビの仕事 イスラームと精神分析―ジョアン・コプチェクの発表に触れて 反時代的イスラーム―ハーシム・フォーダのために 「道おしへ」のポエティック―吉増剛造の下降する言葉 ハリネズミの白―翻訳から詩が生まれるとき ベケットの「短い夢」 「災間期」の言葉の分解と官能―赤坂憲雄・藤原辰史『言葉をもみほぐす』 類比は理ならず―エティアンブルからスピヴァクへ、東アジアの複数の越境を経由して 詩の贈与 金時鐘さんがみつめてきたもの 夢と自由と―金石範『火山島』韓国語版完成を讃えて 二つの「呪縛」をつなぐもの もうひとつのリミット―福山知佐子画集『花裂ける、廃絵逆めぐり』 現れざる言葉、あるいはオマージュへのオマージュ―福山知佐子『反絵、触れる、けだもののフラボン』に寄せて 母の魂の襞へ―伊藤二子さんの世界 母の色「黒」が始源/造形が始まるとき―伊藤二子展に寄せて 八戸、私の愛―伊藤二子、豊島重之のために |
| 著者情報 |
鵜飼 哲 1955年東京都に生まれる。フランス文学・思想専攻。一橋大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 石窟の二夜
7-11
-
大町桂月/著
-
2 鼠色の印象
暴風雨前の富士山及び白峰山脈
12-17
-
小島烏水/著
-
3 鹿の印象
18-23
-
木暮理太郎/著
-
4 キャンプと山小屋
24-30
-
田部重治/著
-
5 白馬山登攀記
其3・其4
31-42
-
河東碧梧桐/著
-
6 キャンプと山旅
43-46
-
冠松次郎/著
-
7 烏帽子岳の登り
47-64
-
窪田空穂/著
-
8 女学生だけの天幕生活
アメリカの夏季休暇の思い出
65-66
-
宮本百合子/著
-
9 涸沢の岩小屋のある夜のこと
67-77
-
大島亮吉/著
-
10 穂高星夜
78-86
-
書上喜太郎/著
-
11 多摩川沿岸のキャムプサイト
87-91
-
高畑棟材/著
-
12 上高地の天幕生活から
92-104
-
村井米子/著
-
13 阿蘇の野宿
105-111
-
畦地梅太郎/著
-
14 生活の柄
112-113
-
山之口貘/著
-
15 岩窟ホテル
114-120
-
加藤博二/著
-
16 楽古岳の便り
121-126
-
坂本直行/著
-
17 谷間にて
127-131
-
加藤泰三/著
-
18 奥日光へキャンプにゆけば
132-136
-
辻まこと/著
-
19 外で寝ること
137-141
-
串田孫一/著
-
20 岩塔ケ原
142-146
-
西丸震哉/著
-
21 雨池
147-157
-
山口耀久/著
-
22 チェファルーでの野宿
158-160
-
小川国夫/著
-
23 祖父平の一週間おばあちゃんっこに還る
161-169
-
高田直樹/著
-
24 春の小又川
170-178
-
佐伯邦夫/著
-
25 御神楽沢の一夜
179-187
-
柏瀬祐之/著
-
26 三角屋根を見上げながら
188-193
-
椎名誠/著
-
27 秘境・海谷山塊の夜
194-197
-
沢野ひとし/著
-
28 海谷の高地にて
198-206
-
遠藤甲太/著
-
29 青森のブロンソン
207-210
-
東陽片岡/作
-
30 二つの心臓の大きな川の縁で
211-218
-
曽根賢/著
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