感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

歌う大衆と関東大震災 「船頭小唄」「籠の鳥」はなぜ流行したのか

著者名 永嶺重敏/著
出版者 青弓社
出版年月 2019.10
請求記号 7678/01619/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237052352一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7678/01619/
書名 歌う大衆と関東大震災 「船頭小唄」「籠の鳥」はなぜ流行したのか
著者名 永嶺重敏/著
出版者 青弓社
出版年月 2019.10
ページ数 230p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7872-2085-1
分類 7678
一般件名 流行歌-歴史   関東大震災(1923)
書誌種別 一般和書
内容紹介 関東大震災と前後して大流行した「船頭小唄」と「籠の鳥」。同時にメーデー歌の「聞け万国の労働者」も大流行する。歌う大衆が出現した時代を、流行歌を伝播させるメディアと歌を心の糧とした大衆の受容との関係から描く。
書誌・年譜・年表 文献:p221〜225
タイトルコード 1001910070437

要旨 「貯金メンタル」と「使わない仕組み」ができれば、お金は貯まる!フツーの会社員だった私が借金450万円→4年で資産1000万円に!数々の「お金を増やす方法」を試した中から、本当に「増えた」ものだけ紹介!人生の満足度が上がる!もっと自由に生きるためのお金との付き合い方。総再生数3300万回超え!人気節約系YouTuber初の著書!
目次 第1章 貯金は「メンタルが9割」(お金が貯まらないのは、本当に収入のせい?
「思い込み」と「こうあるべき」がわたしたちからお金を奪う ほか)
第2章 人生を変えた「節約生活」との出会い(借金アリ・貯金ナシから資産1000万円をつくるまで
「贅沢していないのに、お金が全然貯まらない」という現実 ほか)
第3章 初心者でも続けられる!節約の超基本 固定費削減編(「家計簿めんどくさい」の壁を越えるコツ
ズボラでも継続率100%の神アイテム「家計簿アプリ」 ほか)
第4章 お金を「使わない仕組み」をつくる 変動費削減編(使わない「自分ルール」が自然に身につく9つのテクニック
「健康」にはお金に代えられない価値がある)
第5章 お金を貯める選択肢と手段を増やす 投資・副業編(節約+投資で「安心」が生まれる
米国ETFでFIREが身近になった ほか)
著者情報 節約オタクふゆこ
 1993年2月14日生まれ、自らを「節約オタク」と称する節約・投資系YouTuber。理系の大学院修了後に開発職として電子系メーカーに就職したものの、将来のお金に対する不安を拭えなかったことがきっかけでお金について学ぶ。その後、奨学金477万円を返済しながら1カ月10万円で生活し、年間300万円を貯金、20代で資産1000万円を達成。現在は脱サラしてフリーランス。2021年から運営しているYouTubeチャンネル「節約オタクふゆこ」は日常的な節約法のほか、投資についての動画も初心者向けに配信して人気を集め、チャンネル登録者数は37万人を超える(2023年11月時点)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 関係   3-45
2 無名中尉の息子   47-100
3 S温泉からの報告   101-165
4 階段   167-181
5 笑い地獄   183-237
6 パンのみに非ず   239-290
7 ああ胸が痛い   291-366
8 ある戦いの記録   367-428
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。