蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
そこから逃げだす魔法のことば
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| 著者名 |
岡田淳/作
田中六大/絵
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| 出版者 |
偕成社
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| 出版年月 |
2014.5 |
| 請求記号 |
913/19899/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236425534 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0238695639 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132128519 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2231970001 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2331895546 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
東 | 2432083026 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
中村 | 2531950984 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
港 | 2632034670 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 9 |
北 | 2731957961 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
千種 | 2831831330 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
瑞穂 | 2931980599 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 12 |
中川 | 3031985256 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 13 |
守山 | 3132166582 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
緑 | 3232061105 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
天白 | 3432004335 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 16 |
山田 | 4130582051 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
南陽 | 4230682884 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
楠 | 4331204679 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
富田 | 4431173402 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 20 |
志段味 | 4530635673 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 21 |
徳重 | 4630288852 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/19899/ |
| 書名 |
そこから逃げだす魔法のことば |
| 著者名 |
岡田淳/作
田中六大/絵
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| ページ数 |
140p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-03-530730-3 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
こたつにすむ妖怪から逃げだし、一寸法師になって冒険し、安全ピンで海賊をたおした…。おじいちゃんがぼくだけに教えてくれたひみつの話。『神戸新聞』掲載に書き下ろしを加える。 |
| タイトルコード |
1001410008153 |
| 要旨 |
野球脳=一瞬の判断力。甲子園に出場するような強豪校のエリート選手たちは、高いレベルの実戦や練習を経験しているので、無意識のうちに「野球脳」が培われている。彼らはゲームの流れをつかんだ「一瞬の判断力」によって、チームの勝利に貢献しているのだ。東大野球部の選手たちは、この「野球脳」が決定的に欠けている。 |
| 目次 |
プロローグ 大越健介は、応援している。 第1章 最終決戦の直前まで、希望はあった。―明治に引き分け、慶応に勝利…。死に物狂いで考えて「勝ち点」を目指していた。 第2章 井澤駿介、エースには信念がある。―チームで一番になっても勝てない。文武両道は論外だ。目指すところはプロの道。 第3章 宮〓湧、バッティングにすべてを捧げた。―あらゆる分析と血のにじむ努力を積み重ねても、大事なところで体が硬くなってしまう。 第4章 松岡泰希、キャプテンは勝ちたかった。―他大の野球エリートたちは、人生の賭け方が違う。東大生はめちゃくちゃ甘えている。 第5章 二〇二二年の秋には、光と闇があった。―最高のスタート…。死に物狂いの学生コーチは、「勝ち点4」はいけると思った。 第6章 三十三人の四年生部員は、違う夢を見ていた。―チームのことを必死に考えていた副将が、最後にはキャプテンと断絶してしまった。 第7章 梅林浩大、新キャプテンが思っていること。―野球に対して真剣に取り組んでいた先輩たち。組織の強さには、あと何が必要なのか。 エピローグ そして人生は続く。 |
内容細目表:
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