蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632275752 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 2 |
名東 | 3332475338 | じどう図書 | じどう開架 | こわい話 | | 在庫 |
| 3 |
山田 | 4130766563 | じどう図書 | じどう開架 | こわい話 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
222/00343/ |
| 書名 |
清朝の興亡と中華のゆくえ 朝鮮出兵から日露戦争へ (叢書東アジアの近現代史) |
| 著者名 |
岡本隆司/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
299p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書東アジアの近現代史 |
| シリーズ巻次 |
第1巻 |
| ISBN |
978-4-06-220486-6 |
| 分類 |
22206
|
| 一般件名 |
中国-歴史-清時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
はじまりは豊臣秀吉の朝鮮出兵、ターニングポイントは日露戦争。清朝の興亡をたどって17世紀から19世紀の東アジアを一望し、中華のゆくえを辿る。日中韓を中心とする東アジアの問題を歴史から問い直す叢書。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p291〜293 年表:p294〜296 |
| タイトルコード |
1001610108527 |
| 要旨 |
野球脳=一瞬の判断力。甲子園に出場するような強豪校のエリート選手たちは、高いレベルの実戦や練習を経験しているので、無意識のうちに「野球脳」が培われている。彼らはゲームの流れをつかんだ「一瞬の判断力」によって、チームの勝利に貢献しているのだ。東大野球部の選手たちは、この「野球脳」が決定的に欠けている。 |
| 目次 |
プロローグ 大越健介は、応援している。 第1章 最終決戦の直前まで、希望はあった。―明治に引き分け、慶応に勝利…。死に物狂いで考えて「勝ち点」を目指していた。 第2章 井澤駿介、エースには信念がある。―チームで一番になっても勝てない。文武両道は論外だ。目指すところはプロの道。 第3章 宮〓湧、バッティングにすべてを捧げた。―あらゆる分析と血のにじむ努力を積み重ねても、大事なところで体が硬くなってしまう。 第4章 松岡泰希、キャプテンは勝ちたかった。―他大の野球エリートたちは、人生の賭け方が違う。東大生はめちゃくちゃ甘えている。 第5章 二〇二二年の秋には、光と闇があった。―最高のスタート…。死に物狂いの学生コーチは、「勝ち点4」はいけると思った。 第6章 三十三人の四年生部員は、違う夢を見ていた。―チームのことを必死に考えていた副将が、最後にはキャプテンと断絶してしまった。 第7章 梅林浩大、新キャプテンが思っていること。―野球に対して真剣に取り組んでいた先輩たち。組織の強さには、あと何が必要なのか。 エピローグ そして人生は続く。 |
内容細目表:
-
1 しくしくと泣くバス
17-26
-
石崎 洋司/著
-
2 あす、死にます
27-34
-
時海 結以/著
-
3 その時がきたのか
37-46
-
岩倉 千春/著
-
4 ふわふわの時間
47-55
-
望月 正子/著
-
5 過去の霊
59-67
-
大島 清昭/著
-
6 黒いおばあさん
68-76
-
岡野 久美子/著
-
7 橋の上での一瞬
79-86
-
久保 華誉/著
-
8 招かれた男
87-94
-
紺野 愛子/著
-
9 娘のがいこつ
97-107
-
岩崎 京子/著
-
10 聖ジェネジオの時計の音
111-117
-
剣持 弘子/著
-
11 真夜中の鐘
118-125
-
斎藤 君子/著
-
12 ほおなで
129-137
-
高津 美保子/著
-
13 ちょっとそこまで買い物に
138-145
-
三倉 智子/著
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