蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
空白の意匠 (新潮文庫)
|
| 著者名 |
松本清張/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
F7/09453/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238606818 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
熱田 | 2232563854 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332422704 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
北 | 2732564097 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
天白 | 3432584906 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
徳重 | 4630879627 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
728/00640/ |
| 書名 |
亥年のゆる文字年賀状 筆ペンで書く |
| 著者名 |
宇田川一美/著
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2018.9 |
| ページ数 |
94p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-416-71818-6 |
| 分類 |
728
|
| 一般件名 |
書道
年賀状
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
筆ペンの「ゆる文字」は、書く人と受け取る人の気持ちの距離をぐっと近づける文字。様々なバリエーションの文字とイラストを組み合わせた、イノシシ踊る年賀状の図案をたくさん収録。ゆる文字や年賀状のいろはも紹介します。 |
| タイトルコード |
1001810050626 |
| 要旨 |
野球脳=一瞬の判断力。甲子園に出場するような強豪校のエリート選手たちは、高いレベルの実戦や練習を経験しているので、無意識のうちに「野球脳」が培われている。彼らはゲームの流れをつかんだ「一瞬の判断力」によって、チームの勝利に貢献しているのだ。東大野球部の選手たちは、この「野球脳」が決定的に欠けている。 |
| 目次 |
プロローグ 大越健介は、応援している。 第1章 最終決戦の直前まで、希望はあった。―明治に引き分け、慶応に勝利…。死に物狂いで考えて「勝ち点」を目指していた。 第2章 井澤駿介、エースには信念がある。―チームで一番になっても勝てない。文武両道は論外だ。目指すところはプロの道。 第3章 宮〓湧、バッティングにすべてを捧げた。―あらゆる分析と血のにじむ努力を積み重ねても、大事なところで体が硬くなってしまう。 第4章 松岡泰希、キャプテンは勝ちたかった。―他大の野球エリートたちは、人生の賭け方が違う。東大生はめちゃくちゃ甘えている。 第5章 二〇二二年の秋には、光と闇があった。―最高のスタート…。死に物狂いの学生コーチは、「勝ち点4」はいけると思った。 第6章 三十三人の四年生部員は、違う夢を見ていた。―チームのことを必死に考えていた副将が、最後にはキャプテンと断絶してしまった。 第7章 梅林浩大、新キャプテンが思っていること。―野球に対して真剣に取り組んでいた先輩たち。組織の強さには、あと何が必要なのか。 エピローグ そして人生は続く。 |
内容細目表:
-
1 一年半待て
7-41
-
-
2 地方紙を買う女
43-90
-
-
3 遠くからの声
91-116
-
-
4 白い闇
117-183
-
-
5 支払い過ぎた縁談
185-206
-
-
6 巻頭句の女
207-241
-
-
7 紙の牙
243-306
-
-
8 空白の意匠
307-378
-
前のページへ