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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21037/00028/16 |
| 書名 |
現代語訳小右記 16 部類記作成開始 |
| 著者名 |
[藤原実資/記]
倉本一宏/編
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
17,380p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
部類記作成開始 |
| ISBN |
978-4-642-01831-9 |
| 分類 |
21037
|
| 一般件名 |
日本-歴史-平安時代-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
摂関政治最盛期の「賢人右府」藤原実資の日記を現代語訳化。16は、長元3年正月〜長久元年11月を収録。実資たち小野宮家は「小右記」を使用した部類記の作成を開始するが、実資薨去により計画は頓挫。日記も幕を閉じた。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年譜:p360〜365 |
| タイトルコード |
1002310004098 |
| 要旨 |
『小右記』六年分を養子の資平に遣わした実資たち小野宮家は、いよいよ『小右記』を使用した部類記の作成を開始する。『小右記』の日次記をばらばらに切ったものの、実資薨去により計画は頓挫。日記も幕を閉じた。 |
| 目次 |
長元三年(一〇三〇) 長元四年(一〇三一) 長元五年(一〇三二) 長元六年(一〇三三) 長元八年(一〇三五) 長元九年(一〇三六) 長暦元年(一〇三七) 長久元年(一〇四〇) |
| 著者情報 |
倉本 一宏 1958年三重県津市に生まれる。現在、国際日本文化研究センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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