蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
セガレン著作集 2 ゴーガンを讃えて/異教の思考
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| 著者名 |
ヴィクトル・セガレン/著
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| 出版者 |
水声社
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| 出版年月 |
2021.6 |
| 請求記号 |
958/00007/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210936225 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
958/00007/2 |
| 書名 |
セガレン著作集 2 ゴーガンを讃えて/異教の思考 |
| 著者名 |
ヴィクトル・セガレン/著
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
622p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
ゴーガンを讃えて/異教の思考 |
| ISBN |
978-4-8010-0576-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Hommage à Gauguin |
| 分類 |
95878
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:最後の舞台装置の中のゴーガン 異教の思考 死せる声 快楽の師 火の歩み ゴーガンを讃えて アルカイスムの精神 一つの序文のための雛型 島の日記 罹災者の方へ 書簡 |
| 内容紹介 |
全世界で再評価の著しいセガレンのフランス以外での初の著作集。2は、架空のマオリ人が文明人を論難する哲学的対話「異教の思考」、芸術家が世を導く創世譚「快楽の師」など、独自のエグゾティスムを開花させた作品を収録。 |
| タイトルコード |
1002110034565 |
| 要旨 |
冷戦終結後も核抑止の論理にこだわり続けるのはなぜか。核戦力は実際にどのように運用され、どんな課題を抱えているのか―。長く秘密のベールに包まれてきたアメリカの核戦力の最前線を訪ね、歴代政府高官や軍関係者など核政策のキーマンへの単独取材を交えて、「核兵器の近代化」を進める世界最強の核超大国の今を報告する。 |
| 目次 |
第1章 そのときを待つICBM―核戦力の三本柱 その1 第2章 戦略爆撃機、世界が照準―核戦力の三本柱 その2 第3章 核戦略の主力になった潜水艦―核戦力の三本柱 その3 第4章 「核兵器近代化計画」の誕生―オバマ政権 第5章 「使えない核兵器」から「使える核兵器」へ―トランプ政権 第6章 不透明な核政策の行方―バイデン政権 第7章 アメリカのヒバクシャたち―ハンフォード「死の一マイル」を訪ねて |
| 著者情報 |
渡辺 丘 朝日新聞記者。2003年入社。東京本社社会部(警視庁公安・警備部、防衛省担当)、国際報道部(外務省担当)などを経て、15年1月から19年3月までエルサレム支局長。19年4月から21年3月まで、アメリカ総局員(ワシントン)として米外交・安全保障を担当。21年4月から広島総局次長。12〜13年、アメリカ留学(ハーバード大学日米関係プログラム研究員)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 最後の舞台装置の中のゴーガン
9-20
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2 異教の思考
21-43
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3 死せる声
45-83
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4 快楽の師
85-198
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5 火の歩み
199-217
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6 ゴーガンを讃えて
219-268
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7 アルカイスムの精神
付録
269-270
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8 一つの序文のための雛型
付録
271-273
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9 島の日記
275-458
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10 罹災者の方へ
付録
460-466
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11 書簡
一九〇三年七月〜一九一八年十一月
505-577
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