蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
文化人類学 人間と文化の理論 (新文化叢書)
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| 著者名 |
堀喜望/著
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| 出版者 |
法律文化社
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| 出版年月 |
1954 |
| 請求記号 |
SN389/00058/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011553167 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN389/00058/ |
| 書名 |
文化人類学 人間と文化の理論 (新文化叢書) |
| 著者名 |
堀喜望/著
|
| 出版者 |
法律文化社
|
| 出版年月 |
1954 |
| ページ数 |
415,22p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
新文化叢書 |
| 分類 |
389
|
| 一般件名 |
文化人類学
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110079712 |
| 目次 |
第1部 なぜ今、公害経験を継承するのか(現在・未来に生きる公害経験―「記憶」の時代における継承 「困難な過去」から「地域の価値」へ―水俣、倉敷・水島の事例から考える) 第2部 フォーラムとしての公害資料館(公害資料館ネットワークは何をめざしているか―多視点性がひらく「学び」と協働 教育資源としての公害資料館―困難な歴史を解釈する場となるために 福島原発事故に関する伝承施設の現状と課題―民間施設の役割に着目して 記憶を伝える場としてのミュージアム―国際的な潮流を踏まえて) 第3部 公害資料の収集・保存・活用(公害経験の継承と公害資料―アーカイブズとしての公害資料館 社会変革に向けた社会運動アーカイブズの役割―薬害スモン被害者団体記録から 公害資料の活用を促す仕組み―環境アーカイブズの活動から) |
| 著者情報 |
清水 万由子 龍谷大学政策学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 林 美帆 公益財団法人水島地域環境再生財団研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 除本 理史 大阪公立大学大学院経営学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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