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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
332/00271/ |
| 書名 |
資本主義の本質について イノベーションと余剰経済 (講談社学術文庫) |
| 著者名 |
コルナイ・ヤーノシュ/[著]
溝端佐登史/訳
堀林巧/訳
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
417p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社学術文庫 |
| シリーズ巻次 |
2769 |
| ISBN |
978-4-06-530784-7 |
| 一般注記 |
NTT出版 2016年刊の訳文を改訂 |
| 原書名 |
原タイトル:Godolatok a kapitalizmusról,négy tanulmány |
| 分類 |
33206
|
| 一般件名 |
資本主義
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
社会主義研究の泰斗であるハンガリー人経済学者コルナイによる資本主義研究序説。資本主義の本質を、「イノベーション」と「余剰経済」とし、社会主義経済と比較しながら、資本主義システムの相対的な優位性を説く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p376〜406 |
| タイトルコード |
1002310012741 |
| 目次 |
第1部 なぜ今、公害経験を継承するのか(現在・未来に生きる公害経験―「記憶」の時代における継承 「困難な過去」から「地域の価値」へ―水俣、倉敷・水島の事例から考える) 第2部 フォーラムとしての公害資料館(公害資料館ネットワークは何をめざしているか―多視点性がひらく「学び」と協働 教育資源としての公害資料館―困難な歴史を解釈する場となるために 福島原発事故に関する伝承施設の現状と課題―民間施設の役割に着目して 記憶を伝える場としてのミュージアム―国際的な潮流を踏まえて) 第3部 公害資料の収集・保存・活用(公害経験の継承と公害資料―アーカイブズとしての公害資料館 社会変革に向けた社会運動アーカイブズの役割―薬害スモン被害者団体記録から 公害資料の活用を促す仕組み―環境アーカイブズの活動から) |
| 著者情報 |
清水 万由子 龍谷大学政策学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 林 美帆 公益財団法人水島地域環境再生財団研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 除本 理史 大阪公立大学大学院経営学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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