蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236437752 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3168/00480/ |
| 書名 |
自由への容易な道はない マンデラ初期政治論集 |
| 著者名 |
ネルソン・マンデラ/著
峯陽一/監訳
鈴木隆洋/訳
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| ページ数 |
312,5p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7917-6788-5 |
| 原書名 |
原タイトル:No easy walk to freedomの抄訳 |
| 分類 |
3168487
|
| 一般件名 |
アパルトヘイト
政治運動
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
マンデラは単なる「平和主義者」「妥協の人」ではない。彼の根幹にいつもあったのは、ときに武装も辞さない強い意志と行動だった。40歳前後のマンデラが同胞の活動家たちに向けて発信した政治的論説と、法廷記録を収録する。 |
| タイトルコード |
1001410015434 |
| 要旨 |
日本を代表するデザイナー粟津潔の少年時代の記憶。独学で学んだ彼にとって、街が教師であり、眼にした不思議やさまざまな出会いが題材であった。少年時代の体験は、ジャンルを超えた粟津デザイン・横断的アートの原点なのである。 |
| 目次 |
不思議なイチョウの木の下で 二番目の不思議「寓」という文字 父との出会いは、四枚の写真だった 街は先生のようでした ピンク色したウサギの子と新屋のコーチャン つながり乞食の歌 学校の成績が、ガタガタに落ちた 赤マントとだまされた万年筆 裏切られた馬のこと オチンチンが真っ赤にはれあがった〔ほか〕 |
| 著者情報 |
粟津 潔 1929年東京都目黒区目黒本町に生まれる。絵画・デザインを独自で学び、1955年日本宣伝美術会展・日宣美賞受賞、1958年世界フィルムポスターコンペランス最優秀賞などを経て、1969年粟津デザイン研究室(現(有)粟津デザイン室)設立。グラフィックデザイナーとしてデザインの第一線で活躍する傍ら、建築・音楽・文学・映像などさまざまなジャンルを超えたアーティストらとともに都市設計・博覧会設計・映画制作なども行い、その活動・作品暦、及び発表は多岐に渡る。1997‐98年には、ポーランド共和国・4都市4国立美術館にて大回顧展を開催。近年ではデザインの原点である視覚伝達(ビジュアルコミュニケーション)に着眼し、象形文字・ロックアートなどを追究し、さまざまな方法を用いて発表を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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