蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210931929 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1887/00114/別2 |
| 書名 |
清沢満之全集 別巻2 |
| 著者名 |
清沢満之/[著]
大谷大学/編集
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
16,430p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-092620-1 |
| 分類 |
1887
|
| 一般件名 |
真宗
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本最初の宗教哲学者・清沢満之の著作を集成。別巻2は、1891年から1894年にかけて行われた清沢満之による哲学史、近代史、今世哲学史などの講義の筆録と、刊行物掲載論文、書簡補遺を収録する。 |
| タイトルコード |
1002110001118 |
| 要旨 |
GSの最盛期は昭和41〜45年の5年間である。その間に100以上のグループが生まれては消えた。誰もが知る楽曲やアーティストを辿りながら、GSとは何だったのかを探る。また、元タイガースの瞳みのる、元ゴールデン・カップスのエディ藩、作曲家・鈴木邦彦との対話で、その内側からも深掘りする画期的な試み。 |
| 目次 |
第1部 近田春夫によるグループサウンズ論(まず、エレキありき ザ・スパイダース―和製ロックの萌芽を有したスター集団 ブルー・コメッツ―GSの方向性を決めた一発屋 ザ・タイガース―派手な振付の先駆者となったGSの王者 ザ・テンプターズ―日本で初めてロツクを体現した不良の魅力 ザ・ゴールデン・カップス―ロック―魂を持ち続けた自由な集合体 ザ・ジャガーズ―メンバーより楽曲が評価されたグループ オックス―アイドル性を優先した元祖・失神バンド ザ・ワイルド・ワンズ―自作自演を貫いた西海岸的お坊ちゃんバンド ヴィレッジ・シンガーズ―後進に模倣されたカレッジフォーク的バンド エピローグ 忘れがたきバンドの数々、そしてGSの終焉) 第2部 近田春夫による対話篇(瞳みのる&エディ藩―2大グループの内側から見たGS 作曲家・鈴木邦彦に根掘り葉掘り) 第3部 近田春夫が選ぶGS10曲 |
| 著者情報 |
近田 春夫 1951年東京都生まれ。音楽家。慶應義塾大学文学部中退。75年に近田春夫&ハルヲフォンとしてデビュー。その後、ロック、ヒップホップ、トランスなど、時代の最先端のジャンルで創作を続ける。また、タレント、ラジオDJ、CM音楽作家、作詞家、作曲家、プロデューサーなどとしても活躍。文筆家としては、「週刊文春」にJポップ時評「考えるヒット」を24年にわたって連載。著書に『調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝』、『筒美京平 大ヒットメーカーの秘密』、近作にソロアルバム『超冗談だから』、ベストアルバム『近田春男ベスト〜世界で一番いけない男』などがある。現在は、バンド「活躍中」、ユニット「LUNASUN」のメンバーとしても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 論理学講義
1-85
-
-
2 心理学講義
87-109
-
-
3 哲学史
111-156
-
-
4 近代史
157-224
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5 今世哲学史
225-298
-
-
6 開化ト真理
301-302
-
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7 学問ト宗教トノ関係
303-305
-
-
8 啓成ノ原基
306-313
-
-
9 転化の観念
314-319
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10 精神的三要
320-322
-
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11 無上大法
323-325
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12 世界の進み
2
326-328
-
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13 書簡補遺
329-348
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14 The Skeleton of a Philosophy of Religion
草稿
350-378
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