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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
くらべてわかる野鳥 |
| 著者名 |
叶内拓哉/写真・文
|
| 出版者 |
山と溪谷社
|
| 出版年月 |
2015.5 |
| ページ数 |
127p |
| 一般注記 |
底本:2015年2月刊 |
| 分類 |
488038
|
| 一般件名 |
鳥類-図鑑
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
日本で見られるおもな野鳥約300種類を、姿形のよく似た仲間ごとに紹介。見開きによく似た野鳥を並べているので、見比べてちがいを確認できる。見かけた環境から野鳥の名前を調べられる一覧も掲載。 |
| タイトルコード |
1002110024251 |
| 要旨 |
中世社会を学ぶ上で欠かせない荘園の理解。膨大な先学の蓄積と、多様な性格を持つ荘園をいかにして把握すべきか。荘園史を牽引する執筆陣が、これまでの研究と論点、各荘園の史料状況を整理し、新たな課題を展望する。北は陸奥から南は薩摩まで、主立った二一ヵ所の荘園の研究状況を解説。荘園史の過去・現在を俯瞰し、奥深い研究の世界へ誘う。 |
| 目次 |
第1部 荘園史研究の論点(荘園研究の方法 中世王権と荘園制 中世前期の荘園制・荘園史と地域社会史 立荘論とその行方―荘園制成立史研究の現在とこれから 鎌倉期の地頭と荘園制 ほか) 第2部 荘園研究の最前線(陸奥国骨寺村―北方の中世村落 下総国香取社領―東国の村郷と検注帳 上野国新田荘―噴火災害から生まれた荘園 遠江国蒲御厨―東海伊勢神宮領の一軌跡 伊賀国黒田荘―戦後歴史学の象徴的フィールド ほか) |
| 著者情報 |
鎌倉 佐保 1968年、埼玉県に生まれる。現在、東京都立大学人文社会学部教授、博士(史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 木村 茂光 1946年、北海道に生まれる。現在、東京学芸大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高木 徳郎 1970年、東京都に生まれる。現在、早稲田大学教育・総合科学学術院教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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