蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
山口仲美著作集 1 言葉から迫る平安文学
|
| 著者名 |
山口仲美/著
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| 出版者 |
風間書房
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| 出版年月 |
2018.10 |
| 請求記号 |
810/00584/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210905162 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1887/00445/ |
| 書名 |
お坊さんが教える不安のトリセツ |
| 著者名 |
三浦性曉/著
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| 出版者 |
エクスナレッジ
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| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7678-2853-4 |
| 分類 |
18874
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| 一般件名 |
真宗
仏教-法話
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「まずは、生きることが先決」「目先のことだけ考えればいい」「夢なんかなくても大丈夫」…。「寺カフェ代官山」で大人気の人生相談のプロが、仏教の教えをもとに心がスッとラクになる生き方のヒントを伝える。 |
| タイトルコード |
1002010081417 |
| 要旨 |
病院に閉じ込めておくことが精神医療ではない。日本の精神医療の問題と向き合い続けた82歳、現役の精神科医師の奮闘の記録。 |
| 目次 |
第1章 許されない地域社会での暮らし―病院に隔離される精神障害者たち(日本の精神科医療は後れている 座敷牢から病院へ ほか) 第2章 精神障害者を病院から開放するために 偏見を取り除き、病院の外に受け入れ場所を確保する(生まれ故郷で踏み出す理想の精神科医療への道 住宅街の真ん中に開業した診療所 ほか) 第3章 精神障害者が地域での生活を取り戻すために 地域包括ケアシステムを導入(専門外来の設置は受診のハードルを下げる 退院した患者を見守り、サポートするさまざまな施設 ほか) 第4章 精神障害者の高齢化に対応するために 介護保険と障害者福祉の共生型サービスを普及させる(高齢の親が大人になった子どもを支える8050問題 本人と家族のための認知症ケア ほか) 第5章 50年、理想の精神医療を求めて―これからの精神科医師に託すこと(超高齢社会では精神疾患は他人事ではない 新型コロナの流行によって起きた偏見 ほか) |
| 著者情報 |
佐藤 忠宏 精神科医、社会医療法人公徳会理事長。日本医科大学卒業。同大学医局、山形県南陽市立総合病院を経て、1979年に開業。地域移行機能強化病棟(病棟ベッド3割を削減し、1年以上入院している人を退院させるしくみの病棟)を実施し、地域と連携を取りながら退院後の患者の生活をフォローしている。また、高齢の精神障害者を看る場所(バリアフリーのグループホームなど)の設置にも取り組んでいる。さらには精神疾患の有無、介護の有無、収入差も関係なく、みんなが一生を終えるまで楽しく過ごせる場所をつくるために尽力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 男の表現・女の表現
3-60
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2 男と女の会話のダイナミクス
61-238
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3 文体論の新しい課題
241-252
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4 比喩の表現論的性格と「文体論」への応用
253-271
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5 『源氏物語』の比喩表現と作者
273-321
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6 『源氏物語』の擬人法
323-336
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7 『源氏物語』のテクニック
破局への布石
337-342
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8 『源氏物語』の歌語と文体
343-353
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9 『源氏物語』の象徴詞の独自用法
355-375
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10 『源氏物語』の並列形容語
377-409
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11 『源氏物語』の女性語
411-432
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12 『源氏物語』の雅語・卑俗語
433-457
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13 『源氏物語』の漢語
459-471
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14 「『つぶつぶと』肥えたまへる人」考
473-481
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15 「『つと』抱く」考
483-487
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16 「そら」をめぐる恋愛情緒表現
489-504
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17 『源氏物語』と『細雪』の表現
505-519
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18 文章・文体研究の軌跡
523-539
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19 文章・文体研究参考文献
541-554
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20 昭和49・50年における国語学界の展望
文章・文体
555-575
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21 文体研究の回顧と展望
577-592
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