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書誌情報サマリ

書名

冷戦後の日本外交 (新潮選書)

著者名 高村正彦/著 兼原信克/著 川島真/著
出版者 新潮社
出版年月 2024.6
請求記号 3191/01310/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832397752一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 3191/01310/
書名 冷戦後の日本外交 (新潮選書)
著者名 高村正彦/著   兼原信克/著   川島真/著
出版者 新潮社
出版年月 2024.6
ページ数 203p
大きさ 20cm
シリーズ名 新潮選書
ISBN 978-4-10-603912-6
分類 3191
一般件名 日本-対外関係-歴史
個人件名 高村正彦
書誌種別 一般和書
内容紹介 外交の失敗は一国を滅ぼす-。冷戦後の日本外交に大きな足跡を残した政治家・高村正彦。自衛隊の海外派遣から、強大化する中国との関係、アジアの民主化、集団的自衛権の一部容認まで、危機の時代の外交の舞台裏を語る。
書誌・年譜・年表 本書関連年表:p202〜203
タイトルコード 1002410024073

要旨 ロシア革命による内戦と第一次世界大戦の対ドイツ戦の最中に書かれたロシアの精神を解き明かす古典中の古典。ロシアの代表的な思想家11人が革命の“陰の部分”を指摘するとともにロシア人の新旧の精神世界を冷徹に分析、国家と民族の運命に思いをめぐらせる。ウクライナ戦争を支えるロシアの民族精神への視線!革命派(ボリシェヴィキ)がロシア人以外のウクライナ人やグルジア人などの異民族に“民族自決”を認め、旧ロシア帝国の版図を分解、縮小したことに対する民族主義者の立場からの憤激の感情が述べられる。
目次 1 ロシア革命の宗教的意義
2 ロシア革命の精神
3 神々の饗宴(侃々諤々)―現代の対話
4 我々の言葉
5 社会主義、文化、ボリシェヴィズム
6 民族の再生
7 民族のどよめき(咆哮)
8 ロシア・インテリゲンツィヤの進むべき道
9 ペルーン神の呪い
10 ロシア革命の歴史的意義と民族の課題
11 深淵から(DE PROFUNDIS)
著者情報 植田 樹
 1940年生まれ。東京外国語大学ロシア科卒業。日本放送協会(NHK)に記者として入局。元モスクワ特派員(旧ソ連・東欧担当)、ニューデリー特派員(南西アジア担当)、ワルシャワ移動特派員(ワレサの連帯運動)、テヘラン移動特派員(ホメイニ革命、イラン・イラク戦争)、解説委員。元・日ロ交流協会顧問、副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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