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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210740171 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21047/00519/ |
| 書名 |
超新説で読みとく信長・秀吉・家康の真実 |
| 著者名 |
跡部蛮/著
|
| 出版者 |
ビジネス社
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8284-2524-5 |
| 分類 |
21047
|
| 一般件名 |
日本-歴史-室町時代
日本-歴史-安土桃山時代
|
| 個人件名 |
織田信長
豊臣秀吉
徳川家康
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
関ケ原の合戦の新事実、信長の比叡山焼き討ちの真意、秀吉の朝鮮出兵に隠された国際問題、家康の生涯に大きな意味を持つ天正大地震…。諸説を整理し、最新の説に新解釈を加え、まったく新しい信長・秀吉・家康の歴史を描く。 |
| タイトルコード |
1002310013060 |
| 要旨 |
単調で、複雑な意味の表現をしていないにもかかわらず、なぜ芸術的感銘を与えるのか―『言語にとって美とはなにか』以来の素朴な疑問を携え、短歌表現の魅力に迫る歌人論。 |
| 目次 |
歌人論(長塚節 斎藤茂吉 石川啄木 折口信夫 前川佐美雄 近藤芳美
藤芳美 江口きち 塚本邦雄 村上一郎 前登志夫 岡井隆 寺山修司 佐佐木幸綱と寺山修司 辺見じゅん 岸上大作 福島泰樹 俵万智) 結び 詩的な喩の問題 付録 |
| 著者情報 |
吉本 隆明 1924‐2012。詩人、評論家。東京工業大学在学中に動員先の富山で敗戦を迎える。同大卒業後、詩集『固有時との対話』『転位のための十篇』や「マチウ書試論」(1952‐4)ほかで注目され、『文学者の戦争責任』(武井昭夫との共著、1956)「転向論」(1958)等を経て、60年安保時には新左翼の理論的支柱と目された。文学や芸術、政治、経済、国家、宗教、大衆文化に至るまで、一貫して在野から不断の評論活動を展開し、「戦後思想界の巨人」と呼ばれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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