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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
流浪地球 (角川文庫) |
| 著者名 |
劉慈欣/[著]
大森望/訳
古市雅子/訳
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
角川文庫 |
| 一般注記 |
底本:角川文庫 令和6年刊 |
| 分類 |
9237
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
地球の自転がストップした。人類が生き延びるには、太陽系を脱出するしかない。巨大な“地球エンジン”を設置し、地球そのものを宇宙船として悠久の旅が始まるが…。表題作をはじめ、「呑食者」など全6編を収録した短編集。 |
| タイトルコード |
1002410009068 |
| 要旨 |
低成長と少子高齢化で停滞する日本社会の各所から、悲鳴が上がっている。脆くなった社会をコロナ禍が直撃し、言われるような「自助社会」の行き詰まりは誰の目にも明らかになった。一九九〇年代以降進められてきたさまざまな政策を、社会福祉、政治、行政、教育など、多彩な分野の第一線の研究者たちが徹底検証。 |
| 目次 |
序章 自助社会をどう終わらせるか 1部 自助社会の揺らぎと包摂型政策(ガラパゴス化する日本のワーキング・プア対策 すべての家族への支援をどう進めるか―家族政策の分断から包摂へ 誰も排除しないコミュニティの実現に向けて―地域共生社会の再考 犯罪をした障害者を孤立させないために―「自立」から「依存」へ) 2部 パンデミックの衝撃と転換点(コロナ危機は社会民主主義的合意を作るか コロナ危機は自由民主主義を変えたのか 「地域責任」と地方分権の限界―コロナ対応を例として) 3部 包摂型社会を展望する(メリトクラシーを「弱毒化」するために 個人化の時代の包摂ロジック―「つながり」の再生 包摂する社会が危機にも強い) |
| 著者情報 |
宮本 太郎 1958年生まれ。中央大学法学部教授。政治学、福祉政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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