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書誌情報サマリ

書名

お米のモノがたり 知恵と工夫のむかしの道具  (安城の今昔)

著者名 安城市歴史博物館/編集
出版者 安祥文化のさと地域運営共同体
出版年月 2021.4
請求記号 A38/00263/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237912563一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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安城市歴史博物館

書誌詳細

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請求記号 A38/00263/
書名 お米のモノがたり 知恵と工夫のむかしの道具  (安城の今昔)
著者名 安城市歴史博物館/編集
出版者 安祥文化のさと地域運営共同体
出版年月 2021.4
ページ数 7p
大きさ 30cm
シリーズ名 安城の今昔
シリーズ巻次 3
一般注記 会期・会場:令和3年4月3日〜6月27日 安城市歴史博物館
分類 A383
一般件名 道具     安城市-歴史
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002110045287

要旨 人新世というかつてない時代を生きるには、“文化人類学”という羅針盤が必要だ。ボルネオ島の狩猟採集民「プナン」と長年行動をともにしてきた人類学者による、“あたりまえ”を今一度考え直す文化人類学講座、開講!!
目次 第1章 文化人類学とは何か
第2章 性とは何か
第3章 経済と共同体
第4章 宗教とは何か
第5章 人新世と文化人類学
第6章 私と旅と文化人類学
著者情報 奥野 克巳
 立教大学異文化コミュニケーション学部教授。1962年生まれ。82年メキシコ先住民の村に滞在、83年バングラデシュで上座部仏教僧、84年トルコを旅し、88〜89年インドネシアを一年間放浪。94〜95年ボルネオ島焼畑民カリス、06年以降同島狩猟民プナンのフィールドワーク(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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