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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/09311/ |
| 書名 |
キスに煙 |
| 並列書名 |
Kiss and Cry and Lie |
| 著者名 |
織守きょうや/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
252p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-16-391799-3 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
フィギュア・スケートの世界で競った塩澤と志藤。だが、塩澤はライバル心の裏に別の想いを秘めていた。2人ともに屈託を抱いていたコーチの転落死から、互いへの想いに悪い噂と猜疑心がたちこめ始める-。 |
| タイトルコード |
1002310078231 |
| 要旨 |
近世初期の歴史のカオスの中から日本最初に完結したイデオロギーが形成されるまでを追求し、欧米の東洋学界に持続的な反響をひきおこした日本思想論の待望の初訳。 |
| 目次 |
序 始まりの諸相 言説の軌道(武将権力の神威への変貌 体制の神聖化と発生の忘却) 支配思想の普及者―僧侶・法・ベストセラー イデオロギーの空間―宮廷・儀礼・宗教の再中心化 山崎闇斎―道の再把握 垂加と崎門―道と言語 結論 歴史と沈黙―再構成された徳川イデオロギー |
内容細目表:
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