感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

言語隠喩論 (ポイエーシス叢書)

著者名 野沢啓/著
出版者 未來社
出版年月 2021.7
請求記号 901/00539/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210458675一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 901/00539/
書名 言語隠喩論 (ポイエーシス叢書)
著者名 野沢啓/著
出版者 未來社
出版年月 2021.7
ページ数 297,2p
大きさ 20cm
シリーズ名 ポイエーシス叢書
シリーズ巻次 75
ISBN 978-4-624-93285-5
分類 9011
一般件名 詩-詩論   比喩
書誌種別 一般和書
内容紹介 言語における隠喩的本質とはどういうものか。言語が根源的に孕んでしまう隠喩性という観点から、詩の言語の原理的考察を試みる。これまで世界の誰も試みたことのない詩人による実践的言語論。『季刊未来』等掲載を書籍化。
書誌・年譜・年表 文献:p291〜297
タイトルコード 1002110045385

要旨 現代社会は伝統やコミュニティや家族などの価値が解体し個人化したといわれる。本書は、この個人化概念について構造的・制度論的議論を展開し論争も巻き起こしたまさに古典といえる一書。
目次 伝統的なものの喪失―個人化と「あやうい自由」
暴走する世界における自分独自の人生―個人化、グローバリゼーション、政治
身分と階級を超えて?
両義的な社会構造―「自主独立型文化」における貧困と富
「他の人のために生きること」から「自分独自の人生」へ―個人化と女性
ポスト・家族らしい家族への途上―必要性の共同体から選択される姻戚関係へ
仕事の分担、自己イメージ、ライフ・プロジェクト―家族のなかの新しい衝突
出生率の低下と子どもを持ちたいという願望
国家の機構は人々をケアしない
遺伝子技術時代の健康と責任
自分独自の死、自分独自の人生―はかなさからの希望
自由の子どもたち
自由の父たち
ゾンビ・カテゴリー―ウルリッヒ・ベックへのインタビュー
著者情報 ベック,ウルリッヒ
 1944〜2015年。元ミュンヘン大学教授。リスク社会論や個人化論、コスモポリタン化論で知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ベック=ゲルンスハイム,エリーザベト
 1946年生まれ。元エアランゲン=ニュルンベルク大学教授。専門は家族社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。