蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
「環境・まちづくり」作文・絵画コンクール入賞作品集 川崎の小学生・中学生による
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| 出版者 |
川崎公害病患者と家族の会
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| 出版年月 |
2004.4 |
| 請求記号 |
518/00009/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236473252 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
518/00009/ |
| 書名 |
「環境・まちづくり」作文・絵画コンクール入賞作品集 川崎の小学生・中学生による |
| 出版者 |
川崎公害病患者と家族の会
|
| 出版年月 |
2004.4 |
| ページ数 |
52p |
| 大きさ |
21×30cm |
| 分類 |
518
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001410040108 |
| 要旨 |
「ピタゴラスイッチ」「I.Q」「考えるカラス」をはじめ、あらゆる角度から認知の地平を切り開いてきた佐藤雅彦の、標石となる一冊。 |
| 目次 |
1 そのようにしか見えない 2 分かるとうれしい 3 本というメディア 4 分かると分からないの間 5 自分の中の出来事 6 はてなき着想―理想の副産物として 7 新しい分かり方 随筆(解説としての意味もある) |
| 著者情報 |
佐藤 雅彦 1954年、静岡県生まれ。東京大学教育学部卒。現在、東京藝術大学大学院映像研究科教授。ゲームソフト『I.Q』(ソニー・コンピュータエンタテインメント)や、慶應義塾大学佐藤雅彦研究室の時代から手がけている、NHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』、『0655/2355』など、分野を超えた独自の活動を続けている。平成25年紫綬褒章受章。2014年カンヌ国際映画祭短編部門招待上映(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 生命を基本に置く社会へ
21-51
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2 「いのち」を基盤とする社会
52-65
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3 生命論的世界観の構築
66-81
-
-
4 機械論的世界観からの脱却
自然を生かし、人間を直視する
85-92
-
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5 生命の本質に基づく社会
プロセス重視型にして、科学技術の貢献を
93-99
-
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6 ライフステージ医療を考える
生命誌の視点から
100-105
-
-
7 一人ひとりの人間の一生を考える「ライフステージ」
106-129
-
-
8 「火と機械」から「水と生命」へ
133-144
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9 いのちを見つめれば先は見える
145-149
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10 教育の原点としての農業を
150-166
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11 時の移ろいの中で
“よりよく生きる”ために
169-208
-
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12 生きものたちからの提言
ふぞろいをよしとする社会へ
209-225
-
-
13 今と未来へのまなざし
日常もいのちも大切にするために
226-233
-
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14 科学とは「問い」を立てること
237-249
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15 科学と感性
250-259
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16 ライフ・サイエンスを考える
260-264
-
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17 三八億年を流れるいのちの音
265-267
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18 科学と社会の間
言葉が生むズレ
268-274
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19 人はなぜ生き続けるのか
275-278
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20 熊楠に学ぶ重ね描き
事と曼陀羅
279-285
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