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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

LOVE自分子育て 自分と夫を嫌いにならない思考術

著者名 バブリーたまみ/著 ドーリー/イラストレーション
出版者 自由国民社
出版年月 2023.6
請求記号 3673/01041/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832377671一般和書一般開架 在庫 
2 守山3132647888一般和書一般開架 在庫 
3 徳重4630864850一般和書一般開架 貸出中 

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367221 367221

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F5/06228/
書名 禁断の魔術 (文春文庫)
著者名 東野圭吾/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2015.6
ページ数 294p
大きさ 16cm
シリーズ名 文春文庫
シリーズ巻次 ひ13-12
シリーズ名 [ガリレオ]
シリーズ巻次 [8]
ISBN 978-4-16-790377-0
一般注記 2012年刊に所収の「猛射つ」を大幅に加筆・改稿
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 姉を見殺しにされ天涯孤独となった古芝伸吾は、町工場で働いていた。ある日、フリーライターが殺され、伸吾が失踪する。愛弟子である伸吾のある“企み”に気づいたとき、湯川がとった驚愕の行動とは…。
タイトルコード 1001510022155

要旨 「慰安婦」問題―それは性差別的な社会構造のなかで踏みにじられてきた女性の人権をめぐる問題であり、現代の性暴力被害につらなる側面をもつ。本書ではフェミニズムの視点から韓国「慰安婦」運動の歴史を問い直し、日本社会の課題を照射する、二度と被害を繰り返させない世界をまなざす一冊。
目次 1(ナショナル・アイデンティティの葛藤
韓国女性学と民族
韓国における「慰安婦」問題の展開と課題―性的被害の視点から
韓国における「慰安婦」問題解決運動の位相―一九八〇〜九〇年代の性暴力追放運動との関連で
ナショナリズムを乗り越えるために
補論 勤労挺身隊となった人々の人生被害について―名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟に寄せて)
2(日本人「慰安婦」をめぐる記憶と言説―沈黙が意味するもの
韓国の「慰安婦」証言聞き取り作業の歴史―記憶と再現をめぐる取り組み
韓国の「慰安婦」運動を再考する)
著者情報 山下 英愛
 1959年生まれ。文教大学文学部教授。多摩美術大学(絵画科)、津田塾大学(国際関係学科)卒業。1996年梨花女子大学大学院女性学科博士課程修了。博士(国際関係学/立命館大学)。専門は女性学、韓国文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 冷戦後の安全保障概念の拡大・深化   21-32
久古聡美/著
2 スイス連邦憲法における「安全」   33-50
山岡規雄/著
3 サプライチェーンの安全保障   米中対立下の懸念と米国が主導する経済的連携   51-68
角田昌太郎/著
4 デジタル時代の通貨間競争と安全保障   国家の枠組みを越えるデジタル通貨は何をもたらすか?   69-89
大森健吾/著
5 公共事業の事業評価   稀有な大規模自然災害への対応   91-107
山下修弘/著
6 米国のセキュリティ・クリアランス制度と日本における議論   研究者への適用をめぐって   109-127
福田健志/著
7 米国における技術流出防止のための研究者への規制   129-146
瀧澤和子/著
8 中国の国家安全とデータ安全   147-165
湯野基生/著
9 オーストラリア連邦議会による情報機関の監視   ファイブ・アイズ諸国との比較   167-187
安田隆子/著
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