感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

たまねぎさんちの犬ごはん 手作りでうれしい

著者名 たまねぎ/著 tamaki/監修
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2023.3
請求記号 6456/01578/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238205918一般和書1階開架 在庫 
2 2632681777一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 6456/01578/
書名 たまねぎさんちの犬ごはん 手作りでうれしい
著者名 たまねぎ/著   tamaki/監修
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2023.3
ページ数 111p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-02-334105-0
分類 64563
一般件名 いぬ(犬)-飼育   ペットフード
書誌種別 一般和書
内容紹介 わんこのうれしそうな顔が見たい、わんこの体調がちょっと気になる…。そんな飼い主さんのために、身近な材料で手軽に作れる犬ごはんのレシピを紹介。作りおきレシピ、目的別体いたわりレシピも掲載する。
タイトルコード 1002210089229

目次 アルシャルス、曙の光
パシャが来た時
恐ろしい日々の始まり
ヴァビ・ベイの選択
ケマル・ベイの残酷な微笑
ザプティエのやり方
徴募とコンスタンチノープルのハーレム
マラティア、死の町
ハッジ・ガフルのハーレムで
襲われた修道院
剣の遊び、そしてディヤルバクル
「イシム ヨック、ケイフィム チョック」
再会とシェイク・ジラン
ヴァルタベット翁と羊飼いの呼ぶ声
アンドラニク将軍の伝言
解説「アルメニア人虐殺事件とその余波」(渡辺大作)
著者情報 マルディガニアン,オーロラ
 本名、アルシャルイス・マルディギアン(Arshaluys Mardigian)。1901〜1994年。オスマン帝国マムレット・ウル・アジズ(現在のトルコ東部エラズー)に生まれ、14歳でアルメニア人虐殺に遭遇し、米国に亡命。口述筆記されたRavished Armenia:The Story of Aurora Mardiganian,the Christian Girl Who Lived Through the Great Massacres(1918年)及び映画Auction of Souls(1919年)により、「アルメニアのジャンヌダルク」として米国で広く知られ、アルメニア人虐殺の悲劇の象徴となった。その後、93歳まで米国で暮らし、ロサンゼルスで没した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ゲイツ,ヘンリー・レイフォード
 1878〜1937年。米国の作家。ニューヨークで新聞記者・編集者として働くかたわら、作家としても活動した。妻のエレノア・ゲイツとともに米国に亡命したオーロラ・マルディガニアンの法定後見人となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上野 庸平
 1984年福岡県生。上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科博士後期課程在籍(アフリカ地域研究)。上智大学大学院実践宗教学研究科博士前期課程修了。修士(文学)。専門は死生学、宗教学。主な業績に「近代フランスにおける仏教受容の一様相」(第17回中外日報社主催「涙骨賞」本賞受賞論文、2021年)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 比較児童出版美術史・事始め   23-48
2 「絵本」の「翻訳」史・試論   49-69
3 「金の斧、銀の斧」の神さま   英・仏と日本の比較   70-78
4 日本の子どもの本前史から   その特徴としての絵と文の共生関係   81-92
5 絵雑誌の研究について   93-110
6 「ぐりこえほん」にみる絵本意識   111-142
7 「絵本原画展」のはじまり   至光社・武市八十雄さんから   143-155
8 「イギリスではじめての日本絵本原画展」から   日本の絵本画家の紹介   156-169
9 中川李枝子・山脇百合子論   『ぐりとぐら』を中心に   170-180
10 こぐま社・佐藤英和さんの歩み   私的情景を絵本史のなかへ   181-202
11 絵本の読者とその受容について考えていること   幼稚園文庫の報告から   205-220
12 「かわいい」絵本論   221-249
13 絵本を選ぶツールとしての「絵本ブックリスト」   250-258
14 大学生と絵本   259-260
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。