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書誌情報サマリ

書名

ハイテク化と東京圏 変貌する現代都市

著者名 北川隆吉/編
出版者 青木書店
出版年月 1989
請求記号 N3614/00223/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0231084310一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N3614/00223/
書名 ハイテク化と東京圏 変貌する現代都市
著者名 北川隆吉/編
出版者 青木書店
出版年月 1989
ページ数 324p
大きさ 20cm
ISBN 4-250-89024-4
分類 36148
一般件名 都市   首都圏
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009410071746

要旨 会社の「利益」はどこへいく?「借金」が多いのはやっぱりダメ?「売上高」が多いのはどんな会社?高い「不動産」があれば良い会社?“ギモン”から逆引きするから、スルスル頭に入ってくる!
目次 序章 まずは「決算書」を知ろう!
第1章 損益計算書(P/L)のしくみと見方
第2章 貸借対照表(B/S)のしくみと見方
第3章 キャッシュフロー計算書(C/F)のしくみと見方
第4章 “ギモン”から決算書を読み解く!「利益・資産・負債編」
第5章 “ギモン”から決算書を読み解く!「収益・安全・成長編」
第6章 “ギモン”から決算書を読み解く!「商品管理・給与・連結編」
著者情報 南 伸一
 簿記の教室メイプル代表、鹿児島県生まれ。大手監査法人における監査業務を経験したのち1997年に簿記の教室メイプルを開講。20年以上にわたり多くの簿記検定試験合格者を輩出している。また、講師業のかたわらで、複数の大企業において経理・財務業務等に携わったり、企業の監査役なども務めるなど、豊富な実務経験をもつ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 戦後憲法学の方法論争   「憲法の科学」と「憲法の解釈」の関係をめぐって   6-20
2 資本主義国家と社会主義国家   21-43
3 国家の「ゆらぎ」と憲法   44-65
4 「グローバル化」変動と憲法   対抗軸形成への予備的考察   66-80
5 憲法学と公共性論   81-101
6 憲法における公共性   102-115
7 憲法と公共・公共性・公共圏   序論的考察   116-132
8 現代日本の立法機関とその作用   138-171
9 内閣政治と審議会・諮問機関   172-187
10 国政調査権の行使   188-198
11 日本国憲法と政党   政党国庫補助システム導入の憲法論を手掛りに   199-215
12 現代の憲法と政党   ドイツにおける政党国家と国家政党   216-240
13 「憲法と政党」再訪   241-264
14 企業献金と憲法・民主主義   各国比較への序論   265-281
15 「政治改革」と憲法   282-300
16 人権保障の限界とその「克服」についての一考察   306-331
17 現代の所有と「財産権」   332-349
18 経済活動と憲法   350-380
19 労働と自由   381-395
20 憲法理論史における労働基本権論   396-411
21 最高裁判決における「議会制民主主義」論   412-427
22 憲法学における「安全」と「安心」   428-451
23 「戦う安全国家」と個人の尊厳   452-469
24 西独における基本権論の動向   470-487
25 「二つの法体系」論の原点と現点   494-511
26 「六〇年安保」から五〇年   原点と現点   512-527
27 憲法運動論の五〇年   528-546
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