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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
緑 | 3232503817 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
山田 | 4130904792 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
前哨 |
| 著者名 |
黒島傳治/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2011] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:黒島傳治全集 第2巻(筑摩書房 1970年刊) |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110018079 |
| 要旨 |
先進的な音楽性により八〇年代の音楽シーンを席捲したレコード会社「EPICソニー」。レーベルの個性が見えにくい日本の音楽業界の中で、なぜEPICだけがひと際異彩を放つレーベルとして君臨できたのか?そして、なぜその煌めきは失われていったのか?佐野元春“SOMEDAY”、渡辺美里“My Revolution”、ドリカム“うれしはずかし朝帰り”など名曲の数々を分析する中でレーベルの特異性はもちろん、当時の音楽シーンや「八〇年代」の時代性が浮かび上がっていく。佐野元春ロングインタビュー収録。 |
| 目次 |
はじめに―EPICソニーから遠く離れて 第1章 EPICソニーの「音楽」(SOMEDAY〜いつか、EPICソニーが(1979‐1984) My Revolution〜EPICソニーが起こした革命(1985‐1987) 笑顔の行方〜EPICソニーの向かう先(1988‐1990)) 第2章 EPICソニーの「時代」(EPICソニーの「歴史」 EPICソニーの「意味」) 第3章 EPICソニーの「人」(小坂洋二インタビュー 佐野元春インタビュー) おわりに―EPICソニーをきちんと葬り去るために |
内容細目表:
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