蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238016240 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
410/01147/ |
| 書名 |
人と数学のあいだ |
| 著者名 |
加藤文元/著
岩井圭也/著
上野雄文/著
|
| 出版者 |
トランスビュー
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7987-0183-7 |
| 分類 |
4104
|
| 一般件名 |
数学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
数学を学ぶことは、人間を学ぶこと。数学者・加藤文元が、ビジネス、小説、脳科学、物理学・プログラミングの識者4人と数学の可能性を語り合った異分野対談集。 |
| タイトルコード |
1002110085412 |
| 要旨 |
日の本じゅう、津々浦々を旅する薬売りが久々にのどか屋に現れた。時を同じくして、黒四組が探索しているのは「上方訛り」の京から下ってきた悪党だという。なりは越中の薬売りだが、中身は上方からきた悪党どもを探し出すことはできるのか。「おいらたちの真似をすることは、許せねえっちゃ」と気概を示す越中の薬売りたちは果たして手柄を立てることができるか―。 |
| 著者情報 |
倉阪 鬼一郎 1960年、三重県伊賀市生まれ。早稲田大学第一文学部卒。印刷会社勤務を経て1998年より専業作家。ミステリー、ホラー、幻想、ユーモアなど、多岐にわたる作品を精力的に発表する。2008年「火盗改香坂主税 影斬り」(双葉文庫)で時代小説家としてデビュー、好評を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 数学を学ぶことは人間を学ぶこと
9-21
-
加藤文元/著
-
2 数学することは生きること
23-66
-
加藤文元/述 竹内薫/述
-
3 数学と文学の交差点
すべての表現者は孤独か?
67-113
-
加藤文元/述 岩井圭也/述
-
4 数学と脳科学
数学者の精神と脳科学の数理
115-158
-
加藤文元/述 上野雄文/述
-
5 数学は「役に立つ」のか?
159-207
-
加藤文元/述 川上量生/述
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