蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
観光言語を考える
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| 著者名 |
山川和彦/編
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| 出版者 |
くろしお出版
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| 出版年月 |
2020.6 |
| 請求記号 |
689/00710/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237782677 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
689/00710/ |
| 書名 |
観光言語を考える |
| 著者名 |
山川和彦/編
|
| 出版者 |
くろしお出版
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
4,225p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-87424-837-9 |
| 分類 |
689
|
| 一般件名 |
観光事業
言語政策
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
観光先進国・日本がとるべき言語政策とは? 観光におけるさまざまな場面を「言葉が通じる/通じない」と「旅行経験の満足/不満足」という2つの軸で考えるとともに、観光を深化させる言語政策などについて論じる。 |
| タイトルコード |
1002010021406 |
| 要旨 |
EV化で中国が狙うバッテリー覇権とは?インターネット番組「未来ネット」にて配信中!日本とクルマを愛する熱き論客が徹底討論!SDGs、ESG投資、地球温暖化、環境問題の欺瞞を暴く! |
| 目次 |
第1章 ガソリン車からEVへのシフトに乗り遅れてはならないの嘘 第2章 EVは環境に優しいの嘘“燃えるEV”―リチウムイオン電池の革新なしに、本格的なEVの普及はない 第3章 EV推進は株価のため?テスラ&イーロン・マスクの功罪―EVが増えてもCO2は減らない 第4章 中国EV最新事情!「中国製造2025」を読み解く 第5章 テスラの何が凄くて何が駄目なのか?EVと自動運転の真実 第6章 欧州が仕掛けるゲームチェンジの罠―迫るLCA規制の実態 第7章 トヨタという企業の真実 フォルクスワーゲンとEUのトヨタ潰し 第8章 パリ協定の嘘!実現不可能なCO2削減目標を掲げるのはなぜか? 第9章 日本の経済安全保障に問題あり―日本にEV成長戦略はあるのか? 第10章 クルマに乗る豊かさと人間らしさ |
| 著者情報 |
加藤 康子 元内閣官房参与/産業遺産情報センター長/産業遺産国民会議専務理事/都市経済評論家。慶應義塾大学文学部卒業。ハーバードケネディスクール大学院都市経済学修士課程(MCRP)を修了後、国内外の企業城下町の産業遺産研究に取り組む。山本作兵衛ユネスコ世界記憶遺産プロジェクトコーディネーター。自民党・加藤六月氏(2006年逝去)は父、加藤勝信氏は義弟(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 池田 直渡 自動車経済評論家。1965年、神奈川県生まれ。1988年、企画室ネコ(現ネコ・パブリッシング)入社。取次営業、自動車雑誌(カー・マガジン、オートメンテナンス、オートカー・ジャパン)の編集、イベント事業などを担当。2006年に退社後、スパイスコミュニケーションズでビジネスニュースサイト「PRONWEB Watch」編集長に就任。2008年に退社。現在は編集プロダクション、「グラニテ」を設立し、自動車メーカーの戦略やマーケット構造の他、メカニズムや技術史についての記事を執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡崎 五朗 モータージャーナリスト。1966年、東京都生まれ。青山学院大学理工学部機械工学科在学中から執筆活動を開始。新聞、雑誌、ウェブへの寄稿のほか、2008年4月からはテレビ神奈川「クルマでいこう!」のMCを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本の観光と多言語対応
巻頭対談
1-9
-
ポール・ハガート/述 山川和彦/聞き手
-
2 言語景観とは何か
まちにあふれる言語
13-29
-
山川和彦/著 藤井久美子/著
-
3 観光地における言語対応
まちなかの取り組み
31-45
-
藤田玲子/著 本田量久/著
-
4 観光接触場面における日本語
人気旅館からの考察
49-62
-
加藤好崇/著
-
5 タイ英語学習のすすめ
観光コミュニケーションの考え方
63-79
-
渡辺幸倫/著 宮本節子/著
-
6 観光と地域変容
ニセコ観光圏の事例
81-93
-
山川和彦/著
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7 観光政策と言語
99-114
-
山川和彦/著
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8 外国語ガイドをとりまく現状と課題
115-131
-
田中直子/著 藤田玲子/著 森越京子/著
-
9 1964年東京オリンピックの言語政策遺産
133-149
-
藤井久美子/著
-
10 観光と言語のバリアフリー
153-169
-
あべやすし/著
-
11 海外における観光教育と言語
171-183
-
高民定/著 藤井久美子/著 山川和彦/著
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12 観光資源としての言語
奄美から「戦争の記憶」まで
189-201
-
橋内武/述 山川和彦/聞き手
-
13 観光言語学は成り立つのか
移民言語から観光言語へ
203-216
-
庄司博史/述 藤井久美子/聞き手 山川和彦/聞き手
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