蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
捏造だらけの自虐史観 司馬遼太郎、中沢啓治のペテンを暴く
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| 著者名 |
福井雄三/著
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| 出版者 |
ビジネス社
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| 出版年月 |
2024.10 |
| 請求記号 |
2106/00591/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332452867 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2106/00591/ |
| 書名 |
捏造だらけの自虐史観 司馬遼太郎、中沢啓治のペテンを暴く |
| 著者名 |
福井雄三/著
|
| 出版者 |
ビジネス社
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8284-2660-0 |
| 分類 |
2106
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| 一般件名 |
日本-歴史-近代
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「海軍は素晴らしく、陸軍が日本を滅ぼした」「ノモンハン事件はソ連の大勝利だった」「日本のリーダーが愚かだから、アメリカに原爆を落とされた」 こんな嘘八百で国民を騙すな! 捏造だらけの日本近現代史をぶち壊す! |
| タイトルコード |
1002410046638 |
| 要旨 |
イノベーションこそが、世界秩序形成の原動力である。技術革新が起きる現象を広く産業革命と捉えて、第一次産業革命(一七六〇〜一八三〇年代、軽工業)、第二次産業革命(一九世紀後半〜二〇世紀初頭、重工業)、第三次産業革命(二〇世紀後半、IT・情報)、第四次産業革命(二〇一〇年代以降、IoT・AI)の四段階に分け、世界経済の変遷をたどりなおす。経済体系の変遷や社会経済発展・分業との関係など多様な論点を交え、持続的な世界経済の運動として産業革命を大局的に描き出す試み。 |
| 目次 |
第1章 イノベーションと産業革命 第2章 第一次産業革命―イギリス発の工業化(一七六〇年代〜一八三〇年代) 第3章 第二次産業革命―アメリカへのパワーシフト(一八六〇年代〜二〇世紀前半) 第4章 第三次産業革命―ヘゲモニー国の変遷(二〇世紀後半〜二〇世紀末) 第5章 第四次産業革命―グローバル化と競争の激化(二〇一〇年代〜) 終章 国際政治経済秩序のゆくえ―産業革命史の視点から |
| 著者情報 |
郭 四志 1958年、中国・大連生まれ。大連外国語学院(大学)日本語学部卒。吉林大学大学院国際経済研究科修士課程修了。法政大学大学院社会科学研究科博士後期課程修了(経済学博士)、東京大学社会科学研究所外国人研究員、日本エネルギー経済研究所研究主幹などを経て、2012年に帝京大学経済学部教授。専門は国際経済、中国経済、エネルギー経済(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 「スターリン批判」とマルクス主義哲学
35-50
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2 東欧動乱の意味するもの
51-57
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3 ハンガリア問題とフルシチョフ報告
57-59
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4 「スターリン批判」以後一年
59-69
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5 死滅しつつある進歩的知識人
69-72
-
-
6 スターリン主義文化官僚・古在由重の場合
72-79
-
-
7 左翼反対派の結集のために
80-96
-
-
8 試練にたつマルクス主義哲学
99-125
-
-
9 唯物論哲学者の頽廃
126-138
-
-
10 噓でかためられた『戦後思想史』
139-145
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11 錯乱した精神的生産論
145-149
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12 大衆社会論のまやかし
150-173
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13 大衆化状況と労働運動
173-177
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14 近代政治学とトロツキズム
177-184
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15 今日の平和運動の意義と限界
反戦学生同盟の諸君へ
187-220
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16 現代革命戦略論の中心問題
日本共産党『党章・草案』をめぐって
221-281
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17 当面のイデオロギー闘争の核心は何か?
282-308
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18 フルシチョフ修正主義批判
311-345
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19 国家論の課題は何か?
346-352
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20 津田・梅本の国家論の謬点
353-358
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21 ユーゴスラヴィア共産主義の問題点
359-396
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22 スターリン主義との闘争
397-443
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23 ハンガリア革命以後二年
444-449
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24 現代革命の問題点
450-453
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