蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
実母と義母
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| 著者名 |
村井理子/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
916/04212/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237944079 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/04212/ |
| 書名 |
実母と義母 |
| 著者名 |
村井理子/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-08-788094-6 |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
家族関係
母
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
夫を亡くしたあと癌で逝った実母と、高齢の夫と暮らす認知症急速進行中の義母。「ふたりの母」の生きざまを通して、ままならない家族関係を活写するエッセイ。『よみタイ』連載を加筆し単行本化。 |
| タイトルコード |
1002310051152 |
| 要旨 |
直文、信綱、樋口一葉から佐太郎、北杜夫まで語りかけるようにして辿る二十一人の軌跡。短歌という魂の詩型への飽くなき好奇心は歴史に耳を澄ませる。 |
| 目次 |
和歌革新の先導者―落合直文と佐佐木信綱 明治三十六年、佐佐木信綱の甲斐紀行 樋口一葉―たはぶれに世をゆく身なりけり 与謝野鉄幹―和歌革新の力わざ 大白鳥となりて空行く―与謝野寛の魅力 正岡子規が目指したもの―万人のための歌言葉 開花する歌の近代―与謝野晶子 石川啄木―日本人の幸福 尾上柴舟―日記の端にしるす歌 雞頭はいよいよ赤く冴えにけるかも―風光の中の長塚節 大正二年の史的意義―『赤光』と『桐の花』 茂吉という問い 北原白秋―『白南風』と『牡丹の木』 心の微震を詠う―窪田空穂の短歌観 三木露風の世界―心ゆくばかりの歌 記録短歌への道―歌人村岡花子を考える 薄明穹のいのり―宮澤賢治短歌の宇宙 家常茶飯事の魅力―植松壽樹が目指したもの 眸を忘れじ―『新風十人』の筏井嘉一を読む 土屋文明の戦中を読み直す 個人と国家、一人の歌人の着地点―半田良平の昭和 純粋短歌という思想―佐藤佐太郎『帰潮』を中心に 吾が父の影をまなかひに見つ―歌人北杜夫の世界 |
内容細目表:
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1 農業気象台
6-7
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2 なぜ有機給食を社会が求めるのかもう一つのオーガニック
8-21
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小谷あゆみ/著
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3 学校給食から進める有機農業
22-49
-
鮫田晋/著
-
4 有機給食のとらえ方
50-75
-
靏理恵子/著
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5 子どもたちが主体となる有機給食の課題と可能性
カリフォルニア州公立小学校の事例より
76-101
-
山本奈美/著
-
6 地場産有機給食の長い実践
生産者と学校の視点から
102-123
-
山口潔/著 黒子学/著 吉田賢吾/著
-
7 二〇二四年度農林予算の概要
124-129
-
下山隆雄/著
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8 一緒に揺れ、一緒におびえ、一緒に泣きます
130-135
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前口憲幸/著
-
9 EUが環境規制を緩和
農家の反発で軌道修正
136-142
-
菅正治/著
-
10 日本農政ジャーナリストの会へのメッセージ(抜粋)
報告 2
143-145
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トレバー・バック/著
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