蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
近世日本の形成とキリシタン
|
| 著者名 |
清水有子/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| 請求記号 |
21047/00535/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21047/00535/ |
| 書名 |
近世日本の形成とキリシタン |
| 著者名 |
清水有子/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
7,320,11p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-642-04365-6 |
| 分類 |
21047
|
| 一般件名 |
日本-歴史-室町時代
日本-歴史-安土桃山時代
日本-歴史-江戸時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中世日本に到来したキリスト教化の波の脅威と影響はいかなるものだったか。キリシタン禁制や神国思想に注目し、初期の交流・受容から「鎖国」に至るまでの変遷を再考。近世日本形成の過程と要因を解明する。 |
| タイトルコード |
1002410045565 |
| 要旨 |
電気自動車は環境への負荷が従来の自動車より小さいだけでなく、エンジンや変速機がないシンプルでコンパクトな構成にでき、自在な車両運動が可能なことから、自動車産業に大きなインパクトを与えます。そんな電気自動車の基礎知識を一冊に網羅しました。 |
| 目次 |
第1章 電気自動車はこのように進化した 第2章 電気自動車とその仲間たち 第3章 エネルギー源となる電池 第4章 電気をどのように自動車へ届けるのか 第5章 駆動力を生み出すモータ 第6章 パワーコントロールユニットPCU 第7章 電気自動車の将来像を展望する |
| 著者情報 |
廣田 幸嗣 1946年生まれ。1971年、東京大学工学系研究科電子工学修士課程修了。同年、日産自動車入社。同社総合研究所でEMC、ミリ波レーダ、半導体デバイスなどの研究開発に従事。この間、商品開発本部ニューヨーク事務所に3年間駐在。2015年3月まで、日産自動車で技術顧問、カルソニックカンセイでテクノロジオフィサ、放送大学非常勤講師。人工知能学会理事、技能五輪シドニー大会電子組立エキスパート、東大大学院非常勤講師などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ