蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238371785 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
守山 | 3132676499 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
クリストファー・デ・ハメル 加藤磨珠枝 立石光子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21058/00449/ |
| 書名 |
外国人が見た幕末明治の仰天ニッポン |
| 著者名 |
ロム・インターナショナル/著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-309-22912-6 |
| 一般注記 |
「日本は外国人にどう見られていたか」(知的生きかた文庫 三笠書房 2014年刊)の改題,リサイズ再編集 |
| 分類 |
21058
|
| 一般件名 |
日本-歴史-幕末期
日本-歴史-明治時代
外国人(日本在留)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
幕末明治期に来日した外国人が、日本の自然、社会のしくみ、日常生活、食事、仕事等に対してどんな感想をもち、評価を下したかを、彼らが残した文献から引用して紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p207 |
| タイトルコード |
1002310086864 |
| 要旨 |
ヴェラムの最高級品は本当に牛の胎児の皮製なのか?中世の修道士はどうやって羽根ペンを握っていたのか?挿絵のデザインは誰がどうやって決めたのか?インクで書き間違えてしまったら、どう対処したのか?写本の注文は、どんな風になされたのか?解説を聞きながら実物を鑑賞するような楽しみ。中世写本の制作にまつわる実践的技法の数々を、当時の職人たちの視線で語る画期的試み。写本研究の第一人者がいざなう羊皮紙のミクロコスモス、写本の文化誌。オックスフォード大学ボドリアン図書館所蔵の写本を中心に、貴重なカラー図版を79点収録。 |
| 目次 |
1 紙と羊皮紙 2 インクと文字 3 彩飾と装丁 |
| 著者情報 |
デ・ハメル,クリストファー 中世写本の第一人者。オックスフォード大学で博士号を取得、サザビーズで中世写本部門の責任者を25年間務めた。2000年よりケンブリッジ大学コーパス・クリスティ・カレッジのパーカー図書館特別研究員に着任、2019年に退職後、現在は同カレッジの終身研究員。『世界で最も美しい12の写本』は「ウルフソン歴史賞」と「ダフ・クーパー賞」をダブル受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 磨珠枝 美術史家、立教大学文学部キリスト教学科教授。ローマ大学大学院に留学後、2000年に東京藝術大学美術研究科博士後期課程修了、博士(美術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 立石 光子 大阪外国語大学英語科卒、翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ