蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
35年目のラブレター
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| 著者名 |
小倉孝保/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
2891/05324/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
北 | 2732516790 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中川 | 3032616132 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/05324/ |
| 書名 |
35年目のラブレター |
| 著者名 |
小倉孝保/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
284p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-06-534849-9 |
| 分類 |
2891
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| 個人件名 |
西畑保
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
読み書きができないまま社会に出た西畑保さん。劣等感を抱きながらも手に職をつけ、結婚して子育てをし、そして還暦を過ぎて夜間中学で学び始めた。愛する妻にラブレターを書くために-。映画となった、ある夫婦の感動の実話。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末 |
| タイトルコード |
1002410005706 |
| 要旨 |
ヴェラムの最高級品は本当に牛の胎児の皮製なのか?中世の修道士はどうやって羽根ペンを握っていたのか?挿絵のデザインは誰がどうやって決めたのか?インクで書き間違えてしまったら、どう対処したのか?写本の注文は、どんな風になされたのか?解説を聞きながら実物を鑑賞するような楽しみ。中世写本の制作にまつわる実践的技法の数々を、当時の職人たちの視線で語る画期的試み。写本研究の第一人者がいざなう羊皮紙のミクロコスモス、写本の文化誌。オックスフォード大学ボドリアン図書館所蔵の写本を中心に、貴重なカラー図版を79点収録。 |
| 目次 |
1 紙と羊皮紙 2 インクと文字 3 彩飾と装丁 |
| 著者情報 |
デ・ハメル,クリストファー 中世写本の第一人者。オックスフォード大学で博士号を取得、サザビーズで中世写本部門の責任者を25年間務めた。2000年よりケンブリッジ大学コーパス・クリスティ・カレッジのパーカー図書館特別研究員に着任、2019年に退職後、現在は同カレッジの終身研究員。『世界で最も美しい12の写本』は「ウルフソン歴史賞」と「ダフ・クーパー賞」をダブル受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 磨珠枝 美術史家、立教大学文学部キリスト教学科教授。ローマ大学大学院に留学後、2000年に東京藝術大学美術研究科博士後期課程修了、博士(美術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 立石 光子 大阪外国語大学英語科卒、翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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